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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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マセた12歳-4

悶々とする愛子。すると口の中にあの味覚を感じた。
(あ、そろそろ修くん、出そう。)
あの苦い味…、その液体は修にチンポ汁だと教わった。それが滲むとそろそろ精子が出る事を学んだ愛子。修を気持ち良くする為に、頭を振るスピードを速める愛子。
「ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ」
「ああ…」
もうイキそうだ。股間に欲望が蠢き出す。
「ああ!愛子ちゃん…出そう…!」
修は愛子の頭を掴み、腰を振る。
「んっ、んっ、んっ…!」
息苦しくなり顔を歪める愛子。
「あっ、出る!!」
愛子の唇にチンポの脈打ちが伝わる。そして次の瞬間、口の中にドピュッと精子が出た。
「うっ…!うっ…、うっ…!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと飛び出す精子。口の中にドロッとした感触と栗の花のような匂いが溜まる。
「んっ…、んっ…、んっ…」
愛子は大人しく口の中に精子を受け入れる。昨日も散々出したのに、大量に出る。修は気持ち良さそうに目を閉じて顎を上げ至福の表情を浮かべる。愛子は脈打ちが終わると、舌で棒や亀頭に舌を這わせてチンポを愛する。


(もう溢れちゃう…)
愛子はゆっくりとチンポを口から出した。出した瞬間、チンポがビクンと跳ね、先から精子がドロッと垂れ落ちた。
「ゴクン…」
愛子は口に溜まった精子を飲み込んだ。初めは苦しくて吐き気がして涙目にもなったが、もうすっかり慣れてしまった。
「美味しい…」
そう言って笑みを浮かべる余裕すらできた。精子を飲み込むと、愛子は亀頭に唇をつけ、残り精子を優しく吸う。
「ああ…」
イッたばかりの敏感な亀頭への刺激は修の顔を歪ませる。力を緩めると漏らしてしまいそうだ。頭の中が半分白くなった。

ゆっくりと萎えるチンポを愛子は丁寧に舐める。完全に萎えると、愛子はチンポから口を離して言った。
「スッキリしたかな…?」
上目使いで見つめる愛子にドキドキする。
「うん、物凄くスッキリした…」
愛子は安心したかのような表情をうかべた。
「良かった…」
そう言った愛子の姿は少し大人びて見えた。

「修くん、急がないと遅刻しちゃうかも!」
「あ…!」
修は慌ててズボンとパンツを上げる。
「急ごっ!」
愛子は修の手を引いて走り出した。しかしまだそんなに急ぐ程時間に余裕がない訳ではないが、愛子は走りでもしないと悶々とした気持ちを紛らわす事が出来そうもなかった。
(あーん、したいよぅ…。)
愛子は息を切らしながらその気持ちを必死で紛らわそうとした。


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