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催眠権売買2
【SF 官能小説】

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最上階に並ぶ空き教室-2

山本に連れられステージが見える位置に移動すると、
教室の真ん中にベッドが置いてあり、数人の生徒が1人の女性に群がっていた。
誰だろう手足が見え隠れしてる。俺は体を大きくしてその女性を確認していると、
「もういやだぁ!もう無理〜」と叫ぶ声は、梅沢奈美先生の声だった。
「梅沢先生なのか、なんで……」
司会者は「どんどん注いでください、外に出したらノーカウントですよ」
「梅沢、最高」とマンコに突っ込んでいる生徒が叫び
「ちゃんと舐めろよ」と口に突っ込んでいる生徒が怒る
「口動かない、休みたい」とベッドから逃げようとして生徒の間から、ようやく顔が見られた間違いなく梅沢先生だった。
「次俺だから手で抜いてくれよ〜」「あ〜チューして〜」「口はすでに精子まみれだぞ〜」ゲラゲラゲラ
間から見える梅沢先生は思っていた以上にスタイルがよく髪の毛とかに精子がかかってボサボサにも拘わらず
整った顔は泣いて歪んでも美しい
「まじか、とんでもなく美人だな」
「ハイハイ、抜いた人は交代して下さいね〜」と司会がゆうと「よっしゃ俺の番だぁ〜梅沢オッパイもませろや〜」と新しい生徒が参戦する。
抜いた生徒は出ていく者もいれば私の後ろに並ぶやつもいる「あれ、先生ありなんだ」と俺を見た生徒が不満を言っていた。
俺はどうやら渦になっていつの間にか並んでいたらしい。
なぜだか学生は早くて数分で中だししていく、待っている生徒は好きなだけスマホで動画を撮っていた。
「顔射はだめなの?」と誰かが聞くと司会は「顔射はノーカンですよ、しかも除菌してくださいね〜」
「今日こそは50本記録到達できるか、非常に楽しみですね」と順番待ちの生徒にマイクを向けると
「休み明けだから貯めときましたよ、次はマンコにぶち込みますよ」とポーズを決める
あまりいいアングルではないが、俺もスマホを取り出し録画することにした。
梅沢先生が上になりマンコとアナルの2穴を生徒達が入れていて、アナルの生徒を手で押し返した。
「ジェル塗ってからやって」と訴えてる
入れるのはいいのか?
「はい、そうですよ〜ルール守ってちゃんとジェルは塗ってくださいよ、何本でも用意していますからね〜」
それを聞いたアナルに入れてる生徒は上からジェルを垂らしていた。
梅沢先生は体中ジェルだらけで滑る生徒もいてちょっと危険かもしれない。
そして俺の順番が近づいてきたころ、司会が先頭生徒を静止させた。
「はい、今の彼で20本目になりますノーカン何人かいてもったいないのですが、20本まで来ましたので、
梅沢先生のショーが始まります〜、ショーも当然、好きなだけ録画してかまいませんからね」
歓声があがる
20本目は嬉しそうに手を上げて梅沢先生の体を堪能していると、
「はいはい、時間がないんで早めに終わらせてくださいね〜」と言った10秒後には中だししていた。
穴からあふれる精子を垂らしている梅沢先生は大の字に寝ていて微動だにしない。
司会はそばによると「梅沢先生〜20ポイントですが、使いますか?」と聞いている、これで終わりかと生徒は動揺していると
うつぶせまま「いやよ、50までじゃないと意味がないの」と聞くと歓声があがった。
「でも体力持たないんじゃない?」
「週明けなんで体力一番あるから、今日しかダメなの」そう言ってベッドから立ち上がると
腰がくびれて見事なスタイルを見せたときスマホのシャッタ音が鳴り響く。
教室の隅には小さいながらも透明なユニットバスが置かれていて、
温まった湯舟に入る梅沢先生は、ドリンクを渡されうがいをしていた。
そして顔が崩れた瞬間湯舟に顔をつけていた。
俺は隣の生徒に「50ってなんだ、何かの条件か?」と聞くと
「目標人数以外しらねーよ、2000円で梅沢先生を抱けると聞いて参加しただけだから」
「そうか」知らずに参加してるのも俺も一緒だからな
司会と梅沢先生は何かを話していてうなずいていると、俺と目があった。
「ええ!なんで教師がいるの!」と俺を指さし、みんなが俺に注目する。
「え!、その」ヤバいここにいちゃいけないんだ
「はぁ〜い、佐竹先生はサプライズで〜す」と喜ぶ司会
「だめぇ、教師はダメ、これ以上増やさないで!」と発狂しそうに訴える
「でも先生、会場人数では50本集まらないですよ〜、先週足りなくてタイムオーバーになったじゃないですか」
「若いんだから3回ぐらいできるでしょ」
「2回目からはなかなか出ないので非効率なんですよね、1回で見学に回る人多いし人数増やすしかないですよ」
「そんな〜明日からどの顔すればいいのよ」
「それは生徒だって一緒じゃなですか」
「生徒は初めからそんな目で見てるから変わらないのよ」と湯舟のお湯をたたく、
司会者と梅沢先生の攻防が続くが、司会者は梅沢先生の前で指を鳴らすと、
「梅沢先生、佐竹先生は、大丈夫です、大丈夫、わかりますよね」と言って再び指を鳴らした。
催眠かけてる……


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