投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

催眠権売買2
【SF 官能小説】

催眠権売買2の最初へ 催眠権売買2 15 催眠権売買2 17 催眠権売買2の最後へ

催眠権のルール-4

そして涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった西野をソファーから降ろし床に座らせ、二人で顔にチンコを当てて交互にしゃぶらせた。
「やっぱり西野は可愛いですなぁ佐竹先生」
「はい、学年一番じゃないかと思いますよ」
「そうなんだよね、うちの学校は不思議なくらい女生徒が可愛いけど、中でも西野は最高だよね」
「はい校長、私もセクハラしないように努力しているんですよ」
「はっはっは、わかるよ、今日は魔が差したんだね」
「ええ、そうです、つい家にいるのと勘違いしてしまって」てへへ
「オプション料金払っていないんだね、まぁ〜あまり使えないのでいらないかもね」
「あまり使えないのですか?」
「放課後は教師にとって仕事があるので実際使用する時間がないからね」
「なるほど、そういえば今日のは、彼にどう説明すればいいでしょうか」
「多分、今催眠が効いてる事で彼は知っていると思う、そしていつのまにか今日の料金は取られているよ」
「すごい人ですね……ん、気持ちいい」
俺は西野の頭を抑えて喉奥まで挿入した、それを見ていた校長が苦しがる西野に
「西野さん喉が嫌なら膣内で出してあげるけどどうする?」と聞いている
激しく首を振る西野の喉が気持ちよくて、口内で射精した。
嗚咽を漏らす西野を校長が後ろから挿入し、嫌がる手を払いのける、俺は再び西野の口に入れておもちゃのように頭を上下させた。
交互に二人ではてたあと、ソファーに倒れる西野の体を触りながら少し休憩した。
「この後どうするかね佐竹先生」と乳首で遊んでる
「えっと、この後は連れて帰ろうかなと思っています」と言うとギョッとした顔で西野が見た
「う〜んできれば、久々の学年一番の西野とやれるんだから、もう少し使わせてくれないかなぁ」と校長が聞いてくるので、
クビにならない恩があるので「もちろんです、私は先に帰っていますので使って下さい」と言うと西野はうなだれ
「すまないね、2時間で返すから、いいかな?」
再び涙を流す西野を無視して
「はい、2時間ですね、催眠かけますよ」
「うん、ありがとう」と校長、
俺は泣いている西野の耳元で、
「『飛ぶ鳥チャーハン炒め』、西野は2時間校長先生の言うことに逆らえないよ、わかった?」と指をグルグル回すと泣き止んでこっちを見た西野がうなずいた。
あとは手をたたけば催眠開始する
校長は西野のマンコを触りながら「佐竹先生?その指グルグルは何の意味があるの」聞いてきた
「いや、なんか催眠かけてるみたいだから」
「へ〜面白いね、でも関係ないよ」
「え、そうなんですか」なんとなくルーティンにしてた。
「そういえば校長?」
「なんですか?」
「昔、西野の権利を持っていた事ありますよね?」と聞くと
「本当は言っちゃダメだけど、この子人気あるから言うけど使っていたよ、確か放課後に使っている所を君も見てるはずなんだけどね、覚えていないよね」
「記憶にないですね」
「だよね〜ここは普通の学園に見えるが、かなり異常だと思うよ、空き教室の数も多いし」
空き教室?そういわれれば最上階は全て空き教室だ。
「そうかもしれないです、それでは初めてよろしいでしょうか?」
「お願いします」と校長に言われ手をたたく
西野は生気が戻り「校長先生、イきました、沢山イきました、解放してください」さっきの雰囲気とはちょっと違う西野がいた
「沢山イったの?」「はい、沢山イきました、帰してください」そういえば西野は泣いていない。
「それは割に合わないな、今度は僕を気持ちよくしてくれないと」
「そんなの、嫌です」
「大丈夫だよ西野さんなら僕を満足させられるよ」
二人の会話の間に入り
「校長先生、私はそろそろ」と耳打ちすると「うん、帰っていいよ、後は私たちに任せて」
「え!やだ、もう帰りたい」
「なにいってるんだ、こんなに濡れているじゃないか」「触らないでください」
ほら綺麗だよと校長はスマホで写真を撮る「いやあ、写真なんて撮らないでください、佐竹先生助けて」
とゆう西野の声を後ろに校長室を出ると、中の音が聞こえなくなった。
防音かな?


催眠権売買2の最初へ 催眠権売買2 15 催眠権売買2 17 催眠権売買2の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前