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ひととき略奪
【その他 官能小説】

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愛の巣にてB-3

千佳は顔を真っ赤に火照らせ、ケイに激しく身体を突かれ続けている。

「はああっ……!もうムリっ…!こんなの……おかしくなっちゃう……!」

千佳の拒絶の言葉も、この場にいる男達にとっては興奮する材料にしかならない……

「“おかしくなっちゃう”って(笑) 千佳ちゃん、ついにクスリの力に陥落しちゃったね。このクスリやっぱ最強だなあ。」

タクがニヤニヤしながら話し始める。

「でも、詩織ちゃんはクスリを盛っても最後まで「ナカはイヤ!」って抵抗してたな。中出ししたかったわー。」

千佳に激しくピストンしながら、ケイは“二次会”の思い出を話し始める。

「あっ、俺、その後詩織の家でたっぷりと中出しさせてもらいましたよ。」

俺もケイの話に乗っかる。

「うわっ、ずるいなあ。まあ俺は真由をセフレにして、毎週のようにナカに出しまくってるからいいや。」

「真由ちゃんとセフレとか羨ましいな。俺は有紗とセフレになったけど、「生理来ない」とか言い出したから、そっから連絡とってないわー」

「みんなあの後も楽しんでるんだなあ。久しぶりに俺も詩織の家に遊びに行って、朝から晩までセックスしてやろうかなあ。」

千佳を犯しながら、男3人は下品な会話を続ける。


「もぅ………やだぁ………やめてぇ………許してぇ………」

仲の良い同僚達が、下劣な男のオモチャとして扱われている事実をまざまざと思い知らされ、千佳の美しい瞳から1粒の涙がこぼれる。

「千佳ちゃん涙を流して優しいねえ……でも友だちを売ったのは紛れもなく千佳ちゃんだからね(笑)」

非情なケイは冷たい言葉を投げかけると、千佳の頬をつたう涙へと舌を伸ばしてベロリと舐めとる。

「オンナの涙の味は最高だねえ。涙をくれたお礼に俺の貴重な子種をぶっかけてやるよ。」

ケイはそう言って、最後の高速ピストンをした後、千佳のくびれた腹部にドロドロッと子種をぶちまける。

「じゃあ最後は俺が。まいどお邪魔しまーす。」


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