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高校狂師
【学園物 官能小説】

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日曜日(三門由美子とのSEX)-1

日曜日、朝8時。

時間通りに三門のマンションへ車で到着。すでにエントランスの前で待っていた。今日はワンピースではなくロングスカートにニットシャツの装いだ。ピッタリサイズのシャツで乳房の膨らみがはっきり分かる。

「おはようございます!」
「おはよう高野君!おっきい車に乗っているのね?」
「ええ!お気に入りの愛車です!」
国産の一番大きなサイズのワンボックスカーが愛車の高野・・・

早速、房総へ向けて出発する。
「今日の格好素敵ですね!」
「そう?ありがとう。結構悩んだのよ・・・どういうのが好きなのかなって」
「完璧です!いや・・・今のところ90点かな・・・」
「え?90点?残りの10点は?」
「下着見てないから・・・」
「あ、それも結構大切よね!下着も結構悩んだのよ?高野君は絶対に黒は嫌いでしょう?」
「分かってますね!由美子先生」

「ちょっと地味なんだけどシンプルに薄いベージュの上下お揃いにしたわ」
「OKです!ベージュ・白・水色・ピンクこの4色が好みですから」
「分かったわ。でもベージュと白以外は持ってないから・・・買わないと。色々買っても大丈夫かしら・・・無駄にならないかな?」
「もちろん!これから先長いですからね!」
「いいの?本当に?信じていいの?」

「もちろんですよ!」
(これから先お前には奴隷として生徒たちを貶めるためにたっぷりと働いてもらうんだから。その身体だって適度にSEXを与えて可愛がってやるんだから俺好みの格好はしていてもらいたいからな)

九十九里の方面はシーズンOFFの曇り空とあって、ひと気がほとんど無い。車が一台も止まっていない浜辺の駐車場に止める。すぐに三門はキスをしてきた・・・

「後ろに行きますか?」
「うん・・・」

2列目、3列目は3人掛けシートでシートを倒せばフラットにベッドのようになる。この車にしたのもそれが大きな理由だ。外から見えないように運転席の後ろ、サイド、後方のガラス面はカーテンをつけてある。

シートの状態の2列目へ移動し舌を絡めあう。
「ンンッ、ングッ、ンンンッ」
お互い夢中で絡めあい、吸いあう・・・

「でもちょっとだけ浜辺歩こうか・・・」
「うん!」

手をつないでひと気のない浜辺を散策する。広大な九十九里の浜辺には見渡す限りひと気は見えない。二人はどちらからともなく再び唇を重ねる。そして高野の右手はニットシャツ越しに乳房を弄りだす。

「大きい・・・由美子のおっぱいおっきい・・・」
「おっきいの・・・好き?」
「うん!」
「好きにしていいのよ。わたしの身体、高野君の好きにしていいからね」

ニットシャツの中に手を入れて背中のフォックを外す・・・カップが浮いて容易に乳房が触れるように・・・海側に三門を向けて背後に回る高野・・・

「ブラジャー・・・脱いで・・・」
「うん・・・」
シンプルなベージュのブラを外して手に持つ三門。ニット越しに背後から両胸を揉みまわす。
「おっきい、おっきくてすっごく柔らかい・・・由美子先生って何カップなんですか?」
「ん、Dよ・・・Dカップ」
「すっごい、柔らかくて、大きい。ずっと揉んでいたい感触です」
「おっぱい好きなのね・・・いいよ、いっぱい揉んで、好きなだけ」

高野は周囲を見回す・・・見渡す限り誰もいない。ニットを捲り上げて上半身を露わに。背後から三門の肩に顔をのせ・・・
「見渡す限り誰もいないから・・・綺麗だ。由美子のおっぱいすっごく綺麗だ」
「うん・・・ちょっと恥ずかしいけど。誰もいないからね・・・いいよ」

これまで三門の乳房には全く触れずに来た。初めて見る三門の乳房はかなりの上物で高野好みだった。Dカップの乳房は真っ白で極上の柔らかさ。乳房の大きさと柔らかさ故に乳輪と乳首はやや下向きではあるが大き目の平べったい乳輪の中央に大き目サイズの乳首。共に薄いピンク色で真っ白な肌に映える。

グニュグニュと揉みしだき、乳輪と乳首を指先で愛撫。ビクッ、ビクッと身体を震わせて反応し始める。乳首をつまんでコリコリしているとソレは明らかに硬直してサイズアップし始める。

「乳首・・・反応してる・・・」
「ンンッ、気持ち良い事されるとね・・・すぐに反応しちゃうの・・・乳首」
「すっごく綺麗な胸だよ、由美子」
「ありがとう・・・ンンッ、アンッ」

片手は乳房への愛撫を続けながら、もう片方の手はスカートを捲り上げ始める。
「こっちはどうなのかな?」
「ンンッ、そっちも・・・かなり反応しちゃってるよ・・・」
スカートの中へ侵入した手はすぐさま三門の股間へ。恥丘の辺りをさすりながら徐々にクロッチへ・・・いつも通りにヌルヌルの状態だ。

「たっぷりと濡らしてくれてるね?」
「だって、だって今日はこういう事するって分かってたから、朝からどうしようもないくらいに濡れちゃって・・・」
「うん・・・そういう由美子が大好きだよ!」
「ほんと?」
「ああ・・・ここをグッチョグッチョにしている由美子がな・・・」

クロッチの脇から手を中に入れてクチュクチュする。身を捩って悶える三門。
「パンティも脱がせていい?」
「いいよ・・・」
前に回って両手をスカートに差し入れてゆっくりと脱がす。ブラジャーとお揃い柄のシンプルなパンティ。砂が付かないようにそっと足首から外す。「中」は凄い事になっている。車の中でもずっとマンコから何かが出続けていたのだろう。やや白濁気味の粘液がべっとりと付着している。

「やだっ!わたしったら、下着そんなにしちゃって・・・」
「・・・舐めていい、コレ・・・」
「・・・」

黙って頷く、三門の前で脱ぎたての下着のクロッチを口元へ・・・


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