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ひととき略奪
【その他 官能小説】

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看護学生 村山優衣@-6

ペロペロ……ペロペロ……

もう20分ぐらい経っただろうか。優衣は俺の首筋、胸、そしてお腹へと舌を進めている…

そろそろ舐められるのも飽きてきたな…優衣も疲れるだろうし…
そう思った俺は、ニヤニヤしながら優衣に話しかける。

「看護師さーん、最近下の処理もできないから溜まりまくってて……身体はだいたいキレイになったから、そっちの処理をお願いしていい?」
「はい……」

性処理をする看護師なんているはずもないのだが、俺に逆らえない優衣は素直に応じるしかない。


優衣は俺の着ている寝巻きを脱がし、ボクサーパンツを下ろして、どす黒く屹立したモノと対峙する。
ただ…ここまで素直に俺の指示に従ってきた優衣であったが、ここから先を進めることに抵抗を示す。

もしかして、優衣はフェラをしたことがないのかな…
高校を卒業して、そのまま女の園である看護学校に入ってるのだから、もし未経験であっても納得がいく。
これは面白くなりそうだ…


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