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ひととき略奪
【その他 官能小説】

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教師 小林千佳-8

「じゃあベッドで横になってもらおうか。」

千佳は無言でベッドのほうに近づき…ゴロンと横になる。
俺はその横にぴったりと添い寝する。
そして俺は当然のごとく千佳の唇を奪い、手を足首からふともも…そして秘部へとねっとりとなぞるように近づけ…

ぬるぬる……ぴちゃぴちゃ……

秘部はしっかりと濡れており、俺の人差し指をすんなりと受け入れ、いやらしい音を響かせる。
千佳から唇を離した俺は、言葉で千佳を攻め立てる。

「千佳、お前仏頂面な顔しながら身体はしっかりと感じてるんだな。」

「イヤッ……そんなこと……んっ……言わないで下さい………」
千佳は艶のある声で言う。

「彼氏とはマンネリになってるんじゃないのか?たまには違う男も良いだろ?」

「あっ……ぜんぜんっ……良くない………ああっ!」

俺は、指をもう一本増やし、容赦なく攻めたてる。
千佳は言葉では俺を否定しつつ、身体のほうは俺のされるがままに受け入れ、艶かしい声で反応する。

「あっ!………んっ、イヤッ!ダメッ!」

そろそろ仕上げといきますか…
俺は、指でナカの感じるスポットを刺激しながら、手のひらで千佳のクリトリスを愛撫する。
そして千佳の口の中で舌を絡ませ、千佳を濃密に攻める。

「んっ!…んっ!んっ!…んんっ!んんんっ!」

千佳はビクビクッ、と小刻みに身体を震わせた。
俺は千佳から身体を離し、千佳をじっとりと見つめる。
つい1時間ほど前まで、いかにも清楚で真面目な小学校教師という雰囲気の千佳であったが…
今となっては、千佳のほっぺたはすっかり紅潮し、スタイルの良い身体からは、男を誘う色気がムンムン放たれている。
このギャップが素人の醍醐味だよな…
俺のモノは、千佳の色気に敏感に反応し、ここ数年なかったぐらいに硬く仕上がっている。

「それじゃあいよいよ最後のお楽しみといきますか…」


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