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ひととき略奪
【その他 官能小説】

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教師 小林千佳-4

「千佳、次はブラウスのボタンを外してもらおうか。」
「はい………」

弱々しく返事をすると、千佳はボタンを気だるそうに一つ一つ外し、ブラウスを脱ごうとした。

「待て。ブラウスは脱ぐんじゃない。」

俺の個人的な趣味かもしれないが…

はだけたブラウスから見える、ブラジャーと綺麗な色白の肌…というシチュエーションに、俺は妙な興奮を覚えるのだ。
千佳のような清楚な雰囲気なら、そのエロさも特別だ。

俺は下品な笑みを浮かべつつ、千佳の後ろから腰に手をまわす。
そして、手を徐々に上へと動かし、うすピンク色のブラジャーごしに千佳の胸を揉みしだく。
千佳はずっと無言でうつ向いている…退屈なやつだ…

「おい、お前のおっぱいは何カップだ?」
「Bカップです…」
「そうか…ちっちゃいおっぱいで彼氏もかわいそうだな」

無言…

「まあ、ちぃっちゃいおっぱいでも今日は俺がたっぷりかわいがってやるよ」
そう言いながら、俺はブラジャーをたくしあげ、露になった胸に手を添える。

たしかに少し小さいが形もいいし、なにより柔らかい。
これなら彼氏も大満足だな…

そんなことを思いながら、俺は千佳の胸をじっくりと、力を込めて揉みしだく。
そうして千佳の胸を十分に堪能すると、おもむろに千佳の乳首へと触れる。

「あっ………」


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