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■妻と母の仮面を脱ぎ捨てた私〜NTR物語■
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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待ち合わせ-1

お疲れ様でしたー!(15時になり業務を次の人に引き継いでコンビニを後にします。車に乗り込みエンジンをかけると向かう先は自宅ではない。目黒に指定された中央公園の第二駐車場だ。第一は結構車が止まってたりしますが第二は離れてるせいかそうでもありません。目黒からのメールは【15時に中央で待ってる】それだけだった。それでもメールを貰った後の私は何時もと違ってたみたいだ。もう一人のパートさんに「何かいいことあった?」とまで言われる始末だ。このメールのおかげでお昼は新作のタンタンメンを食べようと思っていたのをサンドイッチに変更した。まるでデート前の女。。そんな自分に嫌気もさすがこれも事実だ。帰り際に薄くメイクをし直す自分。念入りに歯磨きをする自分。。そんな事を考えながら車は目的地に到着した)

(自分の軽自動車を目黒の黒のハイエースの横に止める。数回、、自分の呼吸を整えるとハイエースの後部ドアから乗り込みます。後部はフラットになっていて目黒は大きな身体を寝そべってスマホでYouTubeを見てる。何を見てるのだろうと覗き込むと猫の癒し動画を見てる。こんな男でも可愛いのを見るんだと気を許すと大きな顔が近づき唇が重なった。嫌いなはずの男の舌が入ってくると私はそれを自身の柔らかな舌で受け入れてしまう。ピチャ、、ブチュ、、ピチャ、、唾液が絡まる音と一緒にタバコの匂いも鼻に入ってきます。「咥えろ」その言葉に外からの視線を感じる。目黒は覗かせてるのだ。私は小さな顔を赤くしながらも、、目黒のズボンを下ろして目黒の下腹部に顔を埋めるのでした)

グポ、グポ、グポ、(圧倒される大きさの亀頭を口の中に頬張り唾液と舌を絡ませながら上下にスライドする。眉間にしわをよせながらフェラチオをする自分の顔は何とも不細工だ。咥えながらも目黒の方に視線を配る。これが目黒は好きだと言う。亀頭がますます膨張してる。射精が近いのだろう。それに答えるように口腔内の上に亀頭を擦りつけながらジュルジュルと舐めまわす。最初は目黒に「拙いフェラチオ」と言われ散々【教育??】されたのだ。「出すぞ!!うう!!」口の中に放たれる精液。。口の中に塩気と苦みが広がる。口を開けて目黒に見せた後に自分の左手にそれを吐き出す。指輪に精液が付着したのをすすりながら精液を口に飲み込む。飲み込んだ後に再度、、銀歯でギラギラの口の中を目黒に見せると満足そうな顔をするのだ。【悪趣味】そう思いながらもそれを口にはせずに目黒を見つめる)「なんだ?欲しいのか?」こちらの身体を見透かしながらニヤニヤと薄笑いを浮かべる目黒に向かって小さく【コクリ】頷くのでした。


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