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ある夫婦の体験
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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二回目の出来事-8

「最後は私だね。」Sがうつ伏せで寝ているさえの口にちんぽを舐めるように差し出した。さえは、口に含みしゃぶり続けていた。
「そろそろ勃起してきたね。じゃあ入れてあげるよ」
Sは、口から勃起したちんぽを抜くとうつ伏せのさえの後ろに回り、閉じた足を開かないように足で挟み、お尻を手でこじ開けさえの蜜壺をまじまじとみた。
「奥さん、いっぱい出されたんだね。精液が溢れているよ」
「やだぁ。見ないで」
「もう一本ちんぽをいれてあげるね」
Kは、寝バックの体勢でちんぽを突き刺した。
「あーっ。ぁー。この体位好きなんだよ。
マンコがよくしまってて、壁に擦れて、
気持ちいいよ」
「あっ、ああっ、あぁ〜ん、あぁ〜ぁん」
「気持ちいいかい?」
「ひいいぃ、ひゃん、ひゃふぅ。
イク、イグーッ」
「おぃっ。もういっちゃったのかい?」
さえは、Sにちんぽを入れられたまま小刻みに震えていた。Sは、そんなことは、お構いなしに腰を振り続けた。
「あっ、ああっ、あぁ〜ん、あぁ〜ぁん。
ダメぇ〜、もうダメェッ」
「うー。よくしまるし、ちんぽにまとわりついてくる。たまらないマンコだね」
「うーッ、ううっ〜ん、うぐっ」
Sは、さえの中から、ちんぽを抜いた。
立ち上がり、縛られているあきらの椅子のすぐ前に勃起したちんぽを振り回しながら、行った。
さえを手招きして呼び、あきらの前に膝立ちで座らせた。さえの口にちんぽを付きだし、しゃぶらせた。
「旦那さん、あなたの奥さん、ちんぽが大好きだね。よくこんな汚れたちんぽをしゃぶるよな」
「顔も綺麗だし。そんな顔を汚したくなったよ。旦那さん、奥さんの顔がおっさんに汚されるところをよくみてるんだよ」
Kは、徐々にスピードをあげ腰を振りだした。
「グチュグチュ、グシュグシュ」
「そろそろいきそうだよ」
「ぢゅぢゅッ、ぢゅぢゅッ」
「ぁー。いきそうだ」
Sは、ちんぽを口にから抜き、手でしごき始めた。さえは、目をつぶり少し顎をあげていた。
さえの左手をもち、顔半分に被せた。
真っ白いどろどろとした精液がさえの指や顔にとんだ。さえは、幸せそうな感じの顔をしていた。顔に被せた左手の薬指には、結婚指輪があった。亀頭についたドロッとした精液をその指輪に擦り付けた。
そのままちんぽを口に突っ込み残った精液を吸いとらせた。大量のどろどろの真っ白な精液は、
小振りなおっぱいに垂れていた。


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