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女子体育大学 年下の先輩
【SM 官能小説】

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ドック訓練1-2

『みんな躾は行届いたかしら。じゃあ犬のゲームを始めます。401号室と2号室以外の子は席に戻って』
全裸の1年生たちがステージ下の席に戻り優子たち8名の1年生だけがステージに残った。
8人の前には2枚ずつ使用済みらしきショーツが置かれた
司会の3年生が『貴方達、最初で良かったね。50%の確率よ。』優子達はまだこれから始まるゲームの意味がわからなかった。
『更にヒントもあげるわよ。そのうち1枚のパンツの使用者も教えてあげる。』
『おねがいしてその方のま○この匂いを嗅がせてもらいなさい。そしてその方のパンツがどちらか当てるのよ』『簡単よねぇ?もし間違ったら乗馬鞭10発よ!これで10発叩くとお尻の皮が裂けるわよ。集中して頑張りなさい。』
トップバッターはめぐみが指定された。『チャンス問題よこのうち1枚は貴方が高校時代にいじめた睦さんのものよ。お願いしてきなさい。』
めぐみはステージを降りて睦の前で正座して『おねいします。ま○この匂いを嗅がせて下さい。』睦はめぐみに目も合わせず聞こえないふりをしている。司会の3年生がステージ上から『もっと心込めてお願いしなさい』めぐみは床に額をこすりつけ、どうかま○この匂いを嗅がせて下さい。』と嘆願した。
かつて高校生時代は無理難題を押し付けたり、しごき倒した後輩に土下座して、ま○この匂いを嗅がせて下さいとお願いしている自分が情けなかった。
睦は『ここであたしにジャージを脱げというの?』と冷たい微笑みと小さな声で囁いた。
『ねぇ、顔を上げて』睦はめぐみの前に立って、めぐみの顎に手をやり顔を持ち上げた。
同時に強烈なビンタを与え『ついてきなさい。』と言って食堂の入り口付近にあるトイレに向かった。
めぐみと睦は車椅子でも入ることのできる個室に入ると、睦は個室の鍵をかけた。
めぐみは入り口付近で全裸で正座している。
睦は『いいわよ。あたしの匂いを嗅がせてあげる。その前に貴方さっき食事してたから口を洗わなきゃね!』めぐみが立ち上がり水道を使おうとしたら『何をしているの?そこにねなさい。上向きよ。』睦はジャージと下着を下ろしてめぐみの顔の上に腰を下ろした。
『口を大きく開きなさい。』と言って小水を出した。『私の聖水よ、こぼさず全部飲みなさい。』めぐみはむせながら涙を流して睦のおしっこを飲んだ。睦はおしっこを出し終え、『貴方の舌はトイレットペーパーよ』『綺麗に舐めなさい。』めぐみは泣きながらかつての後輩のおしっこを飲まされ、ま○こを舐めた。
睦は『大サービスよ。あたしの匂いを覚えたよね。』と微笑んだ。
めぐみは睦の小水で濡れた髪でステージに戻っていった



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