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捜査中に触られて〜電車編〜
【痴漢/痴女 官能小説】

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職場での羞恥-2

特大バイブは、クネクネ動きながら咲良のまんこに入る。桜井は、バイブを進めて行くと出し入れを始めた。バイブが動くたび、まんことバイブの間からマン汁が出てくる。咲良は、

『あぁ、ああ!』

と声を上げるので、桜井は

『口を塞げ、淫乱チーフ!』

と叱る。咲良は、自分の痴態を見て、いつも以上に興奮しているのを自覚していた。いつ人が、もしかしたら忘れ物を取りに来る部下かいるかも知れない。

部下が咲良の股を拡げて、まんこにバイブを咥え込んでいるの見たらなんと思うだろう。自分達のチーフは、変態女だと思うに違いない。

咲良は、その事を思うと余計に興奮するのだった。桜井が、特大バイブのピストンを速めると、両足を内股にし痙攣しながら咲良は、イった。


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