投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

妻の経験
【熟女/人妻 官能小説】

妻の経験の最初へ 妻の経験 45 妻の経験 47 妻の経験の最後へ

ハプバー3-4

バーテンダーが話しかけてきた。

バーテンダー:
「絶対に…とは言いませんが、できるだけ、ゴン様の個人情報は話さない事をお勧めします。お連れのカオリさんにもスタッフがご説明してます。
では、楽しい時間をお過ごしください。お席に案内します」

渡されたアイマスクを掛けて、部屋に入ると、ややカーブしたソファが部屋のまわりに8つ程並び、部屋の真ん中に直径が2mくらいの丸い台が置かれている。ショーの舞台なのだろう。

客は皆アイマスクをし、裸のカップルもいれば、まだ服を着ている客もいた。

真ん中辺りのソファに案内され、バーテンダーが客に私の名前を紹介して廻っている様で、手を振ったり会釈をしている。

そうしている内に妻がきた。
透けているワインレッドの薄生地のナイトウェアーは足首辺りまでのロング丈だった。
微かにブラカップの裂け目から乳首が見えている

舞台をまわるように、会釈しながら私の隣に座った。

妻:
「恥ずかしいかった…けど、マスクしてるから平気になっちゃった。ウフフ…」

俺:
「最高にセクシーだよ。サプライズで、またまたハプバーでした…」

妻:
「さっきの女性スタッフに乳首吸われたのよ…羨ましいって言われて…女性に吸われたの初めて…気持ちよかった…あとでまた吸わせてって…」

俺:
「女にも人気あるんだな〜いい事だ。」

独りの女性が近くにきた。妻より年上な感じで、やや肉付きのあるスタイルだった。

女(リサ):
「こんばんわ、リサです。パートナー交換しませんか?」

妻:
「ゴンさん…」

俺:
「わかりました」

妻は立ち上がり、リサがいたソファにいる男の所へいった。
リサも妻と同じような装いで、違うのはブラをしていなかった。乳輪に花びらのシールが貼ってあり、真ん中で乳首が突き出ていた。

俺:
「ども、初めてなので緊張してます。素敵なシールですね。」

リサ:
「初めまして…舐めてみます?甘いシールですよ。」

私の側に座ったリサは胸のリボンをほどいた。妻のによく似た洋なし型の乳房だった。
私は顔を近づけ、花びらを舐めてみると、確かに甘かった。
乳首を舌でなぶっていると、次第に固さを増してきた。

リサ:
「焦らすのが…アアア…お好きなんですね…アアア」


妻の経験の最初へ 妻の経験 45 妻の経験 47 妻の経験の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前