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介護福祉士・純
【痴漢/痴女 官能小説】

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夢の続き〜介護福祉士・純(1)-3

「ああ〜〜〜、こ、こ、こんなの、純、初めて。ああ、おじちゃ〜ん、もっと、もっと、純、いじめてっ!!」

叫びたいのを我慢して、おじちゃんの耳元で、ささやく。

「だめっ、もう、来そう。すぐに、イッちゃいそう!! あっ、あっ、あっ、待ってぇ〜、おじちゃん」

介護服の一番下のボタンも外した。
大急ぎでショーツを脱ぐ。両足を持ち上げ、M字に。
おじちゃんの手の動きが激しく、強く、早くなる。
お尻の下の介護服は、どろどろ。何か敷きたいけど、もう、時間が・・・・

「あ〜、はっ、ひゃぁ〜〜っ、は、あっ、うっ、しっ、やぁ〜、ひぃっ、い、い、い、いぃぃぃぃ〜っ」

おじちゃんが、私のあそこを押さえつけたまま、手のひらであそこを力一杯、こすりあげた。
クリちゃんを包んでいた皮がめくれる。
むき出しになったクリちゃんを、おじちゃんが指でつまんだ。
あっあっ、あっ、あ〜〜っ、クリちゃんがつぶされちゃうよぉ〜〜っ!!!

・・・・・来っっったぁ〜〜〜っっっっっっ。
声を我慢して食いしばる歯と歯茎の間から、思わず声がもれる。

「うっぎぃ〜」、「あっ」、「あっ、ぎゃあ〜〜」

思い切り、息を吸い込み、止める。
おじちゃんの手をつかみ、動かせないように、しっかりと押さえつける。
体が硬直する。
これら全部が、同時進行。

1分近いオルガスムス・・・・・・・・「は〜〜、ふぅ〜〜〜〜」
大きく息を吐くと同時に、全身の力が抜けて行く。

男の人に、初めてイカしてもらった。
信じられないくらい、気持ちいい。オナニーでイクのと、全然違う。
どうしてなの?
しびれたままの脳天の隅っこで、考えている。
わからない。

おじちゃんが、さっき脱いだ私のショーツで、濡れたあそことか、お尻とか、拭いてくれている。
あ〜ん、でも、ショーツ、びしょびしょ。役に立たない。
おじちゃんも諦めて、しずくが垂れそうなショーツを、前の座席の背中にある網目状の物入れに掛けた。
そして、私の方の座席の背もたれを倒し、私の体を仰向けにする。
思いっきりM字に開いた足を、おじちゃんが持ち上げる。
私の顔の真ん前に、私のあそこ。
おじちゃんの顔が近づく。

ああ〜〜っ、舐めてもらえる!! おじちゃんが、私のあそこ、舐めてくれる!!

思っただけで、私、イキそうになる。
オナニーする時、知らないおじさまに舐められてるとこ想像したことはあるけど、本当に舐めてもらうの、初めて。

どんなのが来るの? 純、どうなっちゃうの!?
期待が、高まる。

その時、パチッ。車内放送のスイッチが入った。

「お疲れさまでした。間もなく、朝方出発しました△△会館の前に到着いたします。お忘れ物のないよう、お支度願います」

事務的な運転手さんの声。
車内灯が、パッと明るくなった。前の方のお年寄りたちが立ち上がり、棚から荷物を降ろし始める。
現実に引き戻され、私はあわてて起き上がり、背もたれを戻し、介護服のボタンをとめる。


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