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親子丼ぶり
【ハーレム 官能小説】

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引っ越しの手伝い-2

「あぁぁ・・・いぃぃ・・・柔らかいぃぃぃ」
生暖かい口の中・ヌルッとした舌先の感触、見下ろすと可愛らしい少女が
唇を可愛くアヒルの様に広げ自分のペニスにしゃぶりついている
福井は激しく興奮した・こんなのは初めてだ

動きに合わせて腰を自然に前後に突き出したが沙羅は嫌がる事なく
喉の奥までペニスを飲み込んだ。

「ダメだょうぅ口の中に出したらぁ〜ぁね」
沙羅は絶妙のタイミングでペニスを口から吐き出すとそう言った

「うぅぅぅ〜んッわかっているよ」
福井は、残念そうに言う

「凄いねぇ〜こんなになっちゃうんだぁ」
唾液でテカテカに光るペニスを握りながら悪戯ぽく微笑み見上げる

「あぁぁっゴメン沙羅ちゃん・オレ」
沙羅の小さな手が爆発しそうなペニスをリズム良くシゴキ上げている

「いいよぅ出してぇ〜そのままだしてぇいいんだよ」
優しく言葉を掛けながら指先は激しさを増してシゴキ上げる
「あぁぁぁダメだッ沙羅ちゃん・沙・羅・ちゃん」
福井は身体を激しく痙攣させながら、二度・三度と
白い液を沙羅の差し出す手の中へ吐き出した。

「凄く熱かったよっ少しは、凝り取れた?」
「凄くスッキリしたよぅ」
「あぁぁこんな所にまで飛ばしてぇ〜ぇ」
ティシュで太股の白い液をふき取りながら沙羅が微笑んだ

「ゴメンねっ汚しちゃった?」
福井は申し訳なさそうにジャージを履きながら言った

「平気だよぅ(笑)」
沙羅は福井の頬へキスをして机の椅子へ座り直した


「すいません福井さん大切なお休みなのに」
しばらくすると沙羅を色っぽく肉感的にした可愛い女性が入ってきた

「アッッママぁ」
「ご迷惑かけないで自分のことは自分でしなさいよぅ」
「おぉ奥様ですか?はじめまして福井です。いつも部長にはお世話になっています。」
慌てて頭を下げる福井

「こちらこそ色々ご迷惑かけています。」
色っぽく唇が濡れて光っている

「休憩したら私の方もお願い出来るかしら?」
「ハイ・何でも言いつけて下さいお手伝いに来たんですから」
「あらそう?なら一休みしたらキッチンへ来て下さる?」
「ハイッ直ぐに伺います」
福井は慌てて腰掛けていたベットから立ち上がる

「休んでからだよぅ福井さぁ〜ん」
沙羅は福井の服を引っ張りベットに座らせて言った

「後でお願いしますねぇ〜」
そう言いながら意味ありげに耳に髪の毛をかけて奥様は沙羅の部屋を後にした

「福井さんママは注意してよぅ・私のお気に入りママにもお気に入りなんだからぁ」
「何を心配しているんだよっさっきの見ただろ?あんなに興奮していたんだよ君には」
沙羅を抱き寄せて唇を重ね言う

「うんっ」
沙羅は満足そうに答えた




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