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変態夫婦
【その他 官能小説】

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変態夫婦の馴れ初め-6

「淫らなメス犬め!」

と言いながら私は弥生の尻の上に乗って怒張しきったチンボをジュクジュクに濡れソボッタオマンコにブチコンデやった。

弥生の欲望は強く朝方まで何回も弥生のオマンコに射精して泥のように二人で寝たが、夢の中でオマンコをしてる心地好さにふと目が覚めると弥生が私の上に乗って交尾していた。

「ド淫乱なメス犬だな」

と私は直ぐに弥生を四つん這いに這わせて尻を叩いてやってからブチコンデやった。

私達の初夜はまさしくセックスしまくりの夜だった。

その後、お互いに露出が性癖だとわかるまでまだまだ月日がかかりましたけど。

しかし変態交尾を数日した後に弥生から打ち明けてきた。

弥生も幼い頃より心の何処かに恥ずかしい処を見て貰いたいという欲望があり、周りの子供達と良くお医者ゴッコをしていていつも患者は弥生で男の子のお医者さん役の子からオマンコやお尻の穴を診察されて喜んでいたそうでお医者ゴッコをやろうと誘うのはいつも弥生の方でお医者役の男の子も何人か集まり皆にオマンコやお尻の穴を見られて興奮してたという。

そんな遊びが高校生になってからも続き(勿論、見られるだけだはなく見る側にもなって男の子のチンボを勃起さしてはフェラチオで射精させたりしたらしいしその頃何人かの男の子と交わったと告白しました)

それで弥生の母焦ってが早く結婚させようと決めて何人かと見合いをさせたらしいが、どこかで弥生の前歴がバレて破談となりしょうがないから無知でとても女に縁のなさそうな私をターゲットに決めたらしい。

弥生が私と一緒になる決心したのはおぢさんから私のモノはなかなかデカイと聞いたかららしい。

社内旅行で一緒に風呂にはいた時にデカイチンボだなと驚いたと弥生のおじさんにあたる上司から聞いたらしい。

冴えない男だけどデカチンならいいかと決心したらしい。


それで上司の奥さんが私を相手にしたのは良く解った。

困りモノの弥生を早く片付けたいと思ったからに違いない。

上司も私のモノが大きいと弥生に吹き込んだのも好き者の弥生を早く私に押し付けたかったんだろ。

そんな事を打ち明けられて私は最初は頭にきたが、そのお陰で好みの女が手に入り、しかも露出狂の女は私の望む所だった。

暫くして「こういうサイトがあるんだけど~~~~僕達のも投稿してみようか?弥生の毛むくじゃらのオマンコとか弥生が僕のモノをシャブったるところとか」

それは夫婦が交尾したり妻の淫乱な姿を投稿するサイトだった。

「恥ずかしいわ、第一私達ってバレたら大変よ」

「勿論、修正するよ、わからないようにするから」

もともと露出狂の弥生を納得させるのは簡単だった。新人として弥生を私のメス。と題して弥生の毛むくじゃらのオマンコとイマラチオさしてる写真を投稿した。

大反響でファンになりました。
オス犬とメス犬の交尾の発表を楽しみにしてますというコメントが殆どだった。

大体そこに投稿してる人達は蝋燭ぜめにしたり交尾写真を今週のセックスとしてだしている。

奥さんを緊縛して交尾したり野外で交尾したり~~~色々ですが私達夫婦は特に野外交尾にエロスを感じていた。

「弥生、野外で交尾するってどうだい、本物の犬のように首輪を僕も弥生も巻いてさ〜道端で交尾するんだ」

弥生は潤んだ目になって

「野外、道端でするオマンコするの。他人がきたら見られるわ」

「そうだよ、僕のチンボが弥生さんのオマンコに突っ込んでいるのを見られる恐れがあるけどね」

弥生は「そんなの恥ずかしすぎるわ〜」

と言いながら――多分オマンコは濡れだしているだろう。





「見られたってやり続けるんだ」

「恥ずかしいわ〜イャよ」


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