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変態大学生「太郎」のエロ日誌
【鬼畜 官能小説】

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入学早々に-3

「中」をゆっくりかき混ぜるように弄るが、お湿り感はあるものの「感じる」事によるヌメリ感は無い。当然と言えば当然だ。彼女にとっては「気持ち悪い」以外の何物でもないのだから。

そうこうしているうちに通常より15分以上時間をかけて次の駅に到着した。この駅で降りる人は殆どいないはずだが一応、周囲の人間の動きで彼女に逃げられないように指を差し込んだまま密着の度合いを高め、外に出ている方の手で彼女を押さえつけておく。

予想通り、降りる人は周囲にいなかったが乗り込む人は想像以上に多い。なんとか体勢を維持しながら発車する。ここから次の駅までは通常10分、恐らく今日は倍はかかるだろう。次の駅は別路線があるので乗り降りがかなり交錯する駅だ。ここで彼女を逃がさないようにしなければならない。

周囲との密着度合は上がったが体勢は維持したので続きを始める・・・「中」から指を抜いて、陰核周辺へ。指先は性器前方の敏感ゾーンへ・・・

的確に陰核包皮へ到達!

背後からなのでこのゾーンを弄るのは結構きついが贅沢は言えない。包皮に包まれた陰核を指先でソフトに刺激を与え続ける。他の指では陰唇を弄り、彼女のパンティの中では俺の指たちが悍ましく蠢いているが、外から見た感じの彼女は耳は真っ赤になっているものの軽く下向きで目を閉じ、唇をかみしめて必死にラッシュの混雑に耐えているようにしか見えない。

次の駅までたっぷりと彼女の性器を弄り倒す・・・小陰唇のビラビラや大陰唇を指でクチュクチュしまくる。最後に一仕事、スカートから手を出してワンピースの上から背中を弄り、ブラの紐を手繰ってホックを外しておくことだ・・・

ここまでされて声を上げないのなら、次の駅で可能であれば体を入れ替えて前からの痴漢に切り替えたい。前からなら乳房を揉む事も容易だからだ。更にブラのホックを外しておけばカップをずらすことができて生乳を触る事も可能になる。

背中を弄りブラのサイドベルト(背中側に透けて見える事もある、後ろの横向きの紐)のラインを探る。細身かと思いきやかなり太いサイドベルトだ。ここまで太いと経験上かなり大きめのカップが多い。うかつなことに美しいポニーテールと好みの内気そうなメガネ娘の可愛い顔に気を取られてバストのチェックを忘れていた・・・

太いサイドベルトはフックが3つついている事が多く、やはりフックを外すのに苦労するが何とか次の停車駅の直前で外すことに成功した。もう少しだけ停車まで時間があるのでワンピースのわき腹の辺りから胸に向かって手を這わす・・・

アンダーに触れた時点で「巨乳」確信だ・・・だがもう到着だ。

そして駅に到着する直前に両腕で彼女の腰を掴み、人の波に紛れて逃げられないようにする。彼女が激しい抵抗をしなければ、はた目からはカップルにしか見えないような雰囲気を出して違和感を出さないように見せかける。

扉が開くと同時に案の定、降りる客と降りない客で揉みくちゃの状態になる。逃げられないように腰に手をまわしていたおかげで二人の密着状態は保たれている。しかも項垂れてなされるがままの状態だ。

ここでラッキーな事がまた起きた!

車内の奥の方から降りた客が予想以上に多くて連結部分の扉のあたりがぽっかりと空いたのだ・・・すかさず彼女を絶好のポジションに連れ込む。と同時に降車が終わり、乗客がなだれ込んでくる。彼女を扉に背中をつけさせた状態で腰が引けないように立たせ俺はその真ん前に陣取る。すぐにギュウギュウの状態になるが付近の客は左右両方の窓側を向いていて二人は完全に死角の状況に持ち込む。

同年代という事もあり例え見られていてもカップルのいちゃつきの様に見せかければ良いのだ。股を閉じられないように両膝の間に俺の片足を挟み込む。ほどなくして発車だ。発車と同時の揺れに合わせて首筋に軽くキス。良い匂いが堪らない。顔を彼女の耳元に寄せて小声で「絶対に騒ぐなよ・・・写メ撮ったからネットに晒すからな」囁くと、健気な彼女は小さく頷く。これはもう電車を降りた後もひと気の無い所で声をかけるのは絶対実行だ。

ワンピースは前開きでこの後は前のボタンを外して「中」へと侵入し彼女の素肌を弄り倒す。今の状況なら片手でオマンコ、片手でオッパイのお触りが可能だ。とりあえずどのくらいの「巨乳」なのか確認だ。おへその辺りのボタンを外して腕を侵入させる。ブラジャーに手がかかる。手のひらに収まらないほどのカップだ・・・FかGだろう。これも経験上ほぼ外れない。カップは乳房全体を覆うような作りで、動いている時に大きな乳房が揺れているのが分からないようしっかりガードする作りのようだ。

ホックを外しているのでカップはゆるゆるの状態だ。アンダーからカップの中に手を忍ばせる・・・

ここで初めて彼女が「嫌っ・・・」と思わず消え入る様な声を出す。ギュッときつめに乳房を抓ると俺にしなだりかかるようにして下を向き唇を噛みしめて耐えに入る。

再びアンダーバストを持ち上げるようにしながらカップに手を入れる。重量感がありつつもつきたてのお餅のように柔らかな最高のオッパイだ。カップの中でグニュグニュと揉みしだく。本当に柔らかい・・・そして指先は乳輪を探り、突端へ。存在感のある乳首を指先に感じる。見えなくても乳輪の輪郭を的確に指先でなぞり、乳首を摘まむ。勃起しているのかは分からないが大き目の乳首だ。

中を覗き込んで乳房を拝みたいが襟元がかなり上まで来ていてボタンを外さないと覗けそうもないので取りあえず断念する。乳首を中指と人差し指の間に挟み込んで乳房全体をたっぷりとモミモミする。

あいている片手で再度、股間への痴漢だ。



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