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キモオタ藤野康介の陵辱日記
【学園物 官能小説】

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4年前からの獲物-3

身体を密着させ推定Hカップの乳房を押し付け西口を誘惑していて、さすがに西口も困り顔で陽菜を断っている。
「だ、だめだって…。生徒じゃなくても、君は実習で来たんだから……んぐっ…!?」
西口の首に手を回し強引にキスをして、舌まで口内に入れては舌同士を絡ませている。
始めは身体を押し返し拒んでいた西口も徐々に力が抜けそっと腰に手を回してくる。
「(おいおい……本当にこのままヤッちゃうのか…?ビ、ビデオカメラ……。)」
慌てて鞄からビデオカメラを取り出しマジックミラー越しに撮影を始める。
西口から腰に手を回されたことで陽菜は小悪魔的に微笑んでいて、キスをしながらワイシャツのボタンを外していく。
「んっ、ちゅぅ…はぁ……大丈夫ですよぉ、私…口堅いから……ちゅぅ、くちゅ…っ……。」
「んぅ…あ、朝比奈……んぐっ…ちゅ、はぁ……。」
ワイシャツのボタンを外し終えるとインナーのシャツを捲り上げ西口の顔を見上げながら乳首を舐め回していく。
「れろ、れろれろぉ……ちゅっ…。ふふっ……先生、久しぶりなんですかぁ…?身体、ビクビクしてますよぉ…。ちゅ、ちゅぅ……れろぉ…ちゅ…っ…。(さすがスポーツマン…いい身体してる……♡)」
舌先で西口の乳首を転がし、口に含むと音を立てて吸い付く。
筋肉質の身体を撫でては乳首を舐め回し蕩けた表情の西口を見上げてクスクスと笑う。
「(朝比奈陽菜に乳首を…。なんて羨ましい……。確か高校時代からヤリまくってるって噂があったけど…。本当にヤリマンなんだ…。)」
されるがままの西口はズボンの中で肉棒を勃起し始めていて、その膨らみに気付くと乳首を舐めながら撫でる。
「(硬くなってる♡卒業した学校で先生とエッチするなんてドキドキしちゃう…。)ちゅ……れろぉ…。先生…ここ、大きくなってますよぉ?」
「う…朝比奈……やっぱりダメだって…。お、俺……。」
着衣越しに肉棒を扱いて手慣れた手つきでベルトを外す。
そしてズボンも下げ西口の足元にしゃがみ込みボクサーパンツに盛り上がった肉棒をうっとりと眺めるとずり下ろしていく。
「だ、だめだって……俺、本当は彼女いるから…っ!だからこういうのは……。」
彼女がいることを告げられてもパンツを膝まで下ろすと上目遣いで微笑む。
「そうなんですかぁ?大丈夫ですよぉ、口が堅いって言ったじゃないですかぁ……。(意外と普通サイズ……もっと大きいと思ったのになぁ…。でもイケメンだからいいか♡)」
経験人数も豊富で今までの男性と比べても突出して大きい肉棒というわけではなく、少しがっかりしながらも根元を掴んで扱く。
口では拒否してくるのに壁にもたれて立ったままでいる西口の姿に含み笑いを浮かべる。
「(なんだかんだ言っても気持ちよくなりたいくせに…。先生可愛い♡)ちゅ、ちゅぅ…ちゅっ……。れろ…っ。んぁ……今は彼女のこと、忘れてくださいね…?れろぉ……ちゅぅ…。」
亀頭にキスをしたかと思えば肉棒を持ち上げ上目遣いで見ながらねっとりと裏筋を舐めていく。
「(すごくエロいフェラ…。くそぉ……西口ばっかりいい思いしやがって…。)」
ビデオカメラで撮影しながら勃起した肉棒を取り出し自ら扱き始める。
「(僕も、朝比奈陽菜におちんぽしゃぶらせたい……くぅ…。でもこの盗撮で脅して…新しいメス奴隷作ってやる……いひひ…。あ…。)」
思い出したかのようにポケットの中に手を入れると乃亜のショーツを取り出し、返すのを忘れたことに気付く。
「(返すの忘れてたぁ…。ノーパンで帰ったのかな……まぁ、今はそんなことより…。)」
乃亜のショーツを肉棒に巻きつけて手コキして、オナニーの道具として使う。
「んぁ……ちゅぷ…っ……はぁ…。気持ちいいですかぁ…?先生…。(我慢汁いっぱい…♡お口の中とろとろだよぉ…。)」
「はぅ……うぅ…。あ、あぁ…。」
声にもならない声を上げ、問いかけには首を縦に振り快感を伝えてくる。
「あはっ…。先生の…ちゅ、そんな顔見れるなんて…れろぉ……思ってなかったなぁ…。彼女とはご無沙汰なんですかぁ…?じゅぷ…っ。んっ……じゅぽっ、じゅぽっ…じゅるる…っ………っぱぁ…。」
唾液と我慢汁を絡めて卑猥な音を立てて肉棒にしゃぶりついては吸い出して、口内で西口の味を堪能すると飲み込む。
あまりにも快感が強いのか西口は震えているだけで質問は返してこない。
「(ふふ……気持ちよさそうな顔…。)いいんですよぉ?たくさん気持ちよくなってくださいね…?んちゅ…っ……じゅぷっ、じゅぷっ…ちゅぅ……はぁ、じゅぽっじゅぽっ…じゅぽ…っ……っ。」
手で扱きながら口をすぼめて激しくフェラチオをしていると西口の身体がガクガクと震えて突然口内で精液が放出される。
「んんっ…っ…!んぅ……ん、んん……。(び、びっくりしたぁ…。こんなすぐにイッちゃうなんて…。あ……まだ出てる♡すごい…たくさん……。)」
「う、うぅ……あぁ…。はぁ、はぁ……。ご、ごめん…。」
息を切らせて口内射精を詫びてくる西口の肉棒を咥えたまま目で笑って大丈夫と伝える。
「ん……ちゅぅ、ちゅぅ………ちゅぽ…っ。んん……ひぇんひぇ…。」
上を向き口を開け口内の精液をどうしたらいいか目で訴える。
西口は射精を終え萎んできた肉棒を揺らしながら辺りを見渡しティッシュを探して、放送室にそんなものなど見つかるはずもなく困っている。
ツンツンと振り向かせて見せつけるように口内の精液を喉奥に流し込む。
「んぐっ……はぁ。飲んじゃったぁ…。先生、いっぱい出ましたね…?(濃い…♡次は私も気持ちよくしてもらわないと……。)」
指で口の端を拭いながら立ち上がり射精後の余韻に浸る西口に身体を寄せていく。


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