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痴漢の巣窟書店 −女教師とその生徒―
【痴漢/痴女 官能小説】

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第17話 至宝の翻弄-6

「先生、あたしがフェラする。」
 妙が言った。bPロリフェイスとして、涌井に気に入られている事を意識しての発言か。
「私、パイ擦りしてあげる。」
 紀子が言った。bP巨乳のパイ擦りを、今こそ見せる時だと思ったのか。
 紀子に根元部分をパイ擦りされ、妙に鬼頭を舐め回され、極楽気分で涌井は、恵令奈が弥生にレズクンニされる様を眺めた。
 弥生のレズクンニで、恵令奈、86回目、87回目、88回目、89回目、90回目、91回目、92回目、93回目、94回目、95回目、96回目、97回目、98回目の絶頂。
「そろそろ入れるか。」
 涌井は、恵令奈が寝かされているテーブルに飛び乗り、恵令奈を後ろから抱き起す。膝立ちバックの体勢で、挿入するようだ。弥生は、涌井のペニスを握り、鬼頭をクリトリスに擦り付けながら、指をヴァギナに刺し込んでGスポットを刺激した。
 テーブルの端ギリギリの所に、恵令奈の膝が来るようにして、涌井は恵令奈をハメようとしていた。クラスメイト達は、テーブルの下に顔を寄せ合うようにして、集合している。涌井が恵令奈の身体をのけ反らせると、恵令奈のヴァギナはクラスメイト達から良く見える角度になった。
 全員の距離も、極めて近い。25人全員の眼が、恵令奈のヴァギナから1mと離れていない距離から、熱い視線を送っている状態になる。至近距離から、25人の女子高生が、クラスbP美少女の処女喪失の瞬間を、今か今かと、心待ちにしながら鑑賞しているのだ。
 恵令奈は、クリトリスを鬼頭に、Gスポットを弥生の指先に刺激され、絶頂に至るヴァギナの、肉襞のヒクヒクを、クラスメイト達に披露した。恵令奈、99回目、100回目の絶頂。
 この日だけで、100回の絶頂を経験した恵令奈は、まだ処女なのだ。そして、101回目が近づく。
 恵令奈にはもう、絶頂を言葉にする力も残っていなかった。100回絶頂させられれば、絶頂が近づいても、「イクっ!」などと叫ぶ余力など無いのだった。だが、弥生は、恵令奈の息遣いや腰遣いから、それを察知した。一番多く、彼女の絶頂を見て来た弥生だからこそ、出来る判断だった。弥生は、涌井の鬼頭を恵令奈のヴァギナに触れさせた。
 クラスメイトの視線が注がれている。その瞳に、更なる熱が宿る。いよいよ、お待ちかねの瞬間だ。bP美少女の処女が、今まさに散ろうとしている。
「ああぁぁあ・・」
「うわぁあ・・」
「はぁあぁぁ・・」
感嘆の声が、少女達から漏れる。期待への興奮が、観衆の呼吸や声に現れる。
 ズプッ!
 突き刺さった。
 処女が破られた。
「いやぁあぁ・・」
 クラスメイトの嘆息。
 ズプッ、ズプッ、ズプッ・・
 突き通されていく。
 処女の崩壊が、奥へ、更に奥へと、進む。
「うわぁ・・」
 クラスメイトは興奮。
 ズリュズリュズリュ。
 貫き通された。
 処女は、最深部に至るまで崩落した。
「恵令奈ぁぁ・・」
 クラスメイトが悶絶。
 恵令奈の処女は、こうして、完全に、青空の下で、散華した。
 そして、弥生学級の処女が、全滅した。半月前までは全員が処女だった、清純な、女子校のひとつのクラスが、涌井達に犯され、味わわれ、愉しまれたのだ。無垢だった26の処女ヴァギナが、一つ残らず、突き刺され、貫かれ、破り去られたのだ。
 恵令奈の処女は、その全滅を飾るにふさわしく、衆目を集めた中で、燦然と陽光に照らされた状態で、玉砕したのだ。


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