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YARIMAN GO
【OL/お姉さん 官能小説】

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ヤリマン・美香-5

今まで数多くの男にナンパされてたくさんセックスして来た美香だが、大吾のように恋人同士のイチャイチャ感を感じさせてくれる男はいなかった。それが美香には新鮮に思えて身も心も燃え上がって行った。

「美香ちゃんの股間、ムレムレだよ?いっぱい濡れてるし、汗ばんでる…。コタツに温められて物凄くムレムレしてる…」
「ヤダァ、もう…」
美香は大吾に甘える仕草を見せる。
(ほんの1時間前に会ったばかりの行きずりの男にここまで甘えて来るなんてなかなかのヤリマンだな。このまま恋人気分でとりあえず1回ヤルか。)
2、3回は抱ける女だ。逆に1回で終わらせるには勿体ない。欲求不満の女は大好きだ。このマンションは会社から近い。朝ギリギリまで居ても遅刻する事はない。ペニスが勃つ限り抱き倒そうと決めた。

「ああん…ハァハァ…、感じちゃう…」
甘えた声で身を寄せる美香。大吾は美香の髪を撫でる。
「感じちゃうじゃなくて…感じてる、でしょ?」
「ハァハァ…、うん…。感じてる…」
大吾はパンティの隙間から中指を入れ割れ目をなぞる。
「ああんっ…!」
顔を歪ませ体をビクンと反応させる美香。大吾はゆっくりと割れ目を何度も往復させる。
「ハァハァ…、んっ…、んっ…んっ…」
鼻にかかった甘い声で喘ぐ^美香。腰から下が落ち着かない動きを見せる。
「凄いヌルヌルだね…。入れたら気持ち良さそう…。」
大吾は少しずつ指を割れ目の奥に進ませて行く。
「んっぁ…ん…、んっ…」
ますます顔を歪ませる美香。次の瞬間、中指の腹が美香のクリトリスを捉えた。
「ああん…!」
体を仰け反らせ大きな喘ぎ声を響かせた美香。突き上げる快感に意識が飛びそうになった。
「随分とコリコリしたクリトリスだね…。こりゃあ感度良さそう。」
「ああん…!く、クリちゃん…弱いの…。」
「弱いって、苦手ってこと?それとも気持ち良すぎるって事?」
「ハァハァ、気持ち…良すぎるってコト…ハァハァ」
「フフッ、だよね…。エロいクリトリスしてるもん。こんなにコリコリしちゃうんだもんね。」
中指を巧みに動かしクリトリスを転がす大吾。
「ああん…!ヤバいょぅ…!ヤバい…」
「何がヤバいの…?」
「ハァハァ…、頭がおかしくなっちゃいそう…」
「フフッ、やっぱスケベだなぁ、美香ちゃんは…」
クリトリスを転がす速さが速くなる。
「ああん…!ダメっ…!で、出ちゃう…!出ちゃうからぁっ…!」
「何が出ちゃうの…?」
「ふ、吹いちゃう…!」
「へぇ…、美香ちゃん潮吹くんだ…。(ヤリマンってみんな潮吹きなのか?へへ。)」
「コタツ…ビチョビチョになっちゃうから…ダメぇ…!」
確かな臭くなりそうだし面倒臭いなと思った大吾はクリトリスへの刺激を止め手をパンティから抜いた。


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