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キモオタ藤野康介の陵辱日記
【学園物 官能小説】

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初めてのごっくん-1

乳房を露出させ乱れた着衣姿で膝立ちになっている乃亜を見下ろし脱衣をさせるように指示を出して、なかなか行動に移せない態度に痺れを切らす。
「ねぇねぇ、早くしてくれないかなぁ…?嫌だったら全部なかったことにしてもいいんだよぉ…?」
急かすと首を横に振り見上げてくる乃亜の艶やかな黒髪を撫でて、ジーンズのポケットからスマホを取り出すとカメラを起動させる。
乾いたシャッター音が室内に響くと撮影した写真を乃亜に見せつける。
「やっ…!ど、どうして撮るんですかっ…!やめてください…っ!」
「んー…?どうして…って……。撮るの好きだからかな…?大丈夫だよ、終わったらちゃんと消してあげるから。約束する。それに…撮ったらダメだとか言ってなかったよね?いいのかなぁ……そんな反抗的な態度取っても…。」
あくまで優位に立つ言い方に乃亜は言葉を返せなくなり、追い討ちをかけるように追加で要求をしていく。
「そうだ…せっかくだからさ……『ご主人様のおちんぽ舐めさせてください。お口で気持ちよくさせたいです。お願いします。』ってスマホ見ながら言ってみてくれるかなぁ?大丈夫だよ、本心じゃないって分かってるから……いいよね?ね?」
「そんなの…っ……。う、うぅ……。」
やや強引に要求すると返事を待たずに動画の録画開始音を鳴らす。
自らの置かれた立場を理解している乃亜が弱々しい視線をスマホに向けて言葉を漏らしていく。
「ご主人様の……お、おちん…ちん……舐めさせてください…。お口で気持ちよく…させたいです……。お願い、します……。(うぅ…こんなの、恥ずかしすぎるよぉ……。)」
なんとも言えない高揚感を味わい背筋がゾクゾクとする。
エロゲームで見たシチュエーションが現実に起こっていて、しかもそれが以前から何度も脳内で犯してきた白石乃亜に言わせたこととあってはとてつもない満足感を得る。
興奮する気持ちを抑え撮ったばかりの動画を自宅パソコンに送り、スマホの画面を乃亜に見せながら削除し信用させる。
「ね?ちゃんと消したでしょ?撮るのが好きなだけって信じてもらえたかなぁ…?」
目の前で消されたとあっては信用するしかなく乃亜は小さく頷く。
「分かってくれて嬉しいよぉ。じゃあそろそろ…脱がせてもらおっかな。早く終わってほしいんだったらさっさとしてねぇ…。」
確かに藤野の言う通り長引かせても乃亜とって得なことはなく、ベルトに手をかけるとぎこちない手つきで外していく。
また撮影を再開し風俗嬢とは違う不慣れでたどたどしい行動をスマホの画面を通して鑑賞していく。
ベルトが外されファスナーも下ろし、戸惑いを見せつつもジーンズを丁寧に脱がせていく様子は感動すら覚える。
グレーのボクサーパンツはもっこりと膨らんでいて、我慢汁が染み込んだ部分は色が濃くなっている。
それに気付いた乃亜はまた顔を赤らめ、恥じらいを見せながらもゆっくりとボクサーパンツも下ろしてくる。
濃い陰毛が露わになり、続いて勃起した肉棒はゴム部分に引っかかり
困り顔を浮かべながらも引き伸ばし丁寧に取り出すと西口よりも太く黒々としたものに驚きを隠せていない。
慌てて目を逸らす乃亜の頭に手を添えると再び視線を肉棒に向けさせる。
「ほら、ちゃんと見て?今からコレを舐めて…しゃぶって……そのデカパイで挟んで……くくっ………それから、おまんこにぶち込まれるんだからさ…。」
「うぅ……やぁ…。(なんか…黒くて……大きい…。嫌だけど…早く終わらせなきゃ…このままじゃもっと最低なことされそう……。)」
屈辱を煽るように言っていると言葉を遮るように乃亜の手が肉棒の根元を掴んでくる。
予想外の行動に少し驚いて、それでもすぐににやけ顔となると腰を前に差し出し黙って見つめる。
手の平に伝わる肉棒の熱さと硬度を感じ取りながらゆっくりと扱き始め、指に我慢汁が付着すると嫌そうな顔をしながらも肉棒全体に塗りたくっていく。
風俗嬢のような手慣れた手つきとは言わないが少しの手慣れた扱いに西口の顔が思い浮かぶ。
「(西口のやつ……なかなか教え込んでるな…。女子高生におちんぽの扱い教え込むなんて最低なやつだな…。)」
どちらの方が最低な行為をしているか分かっておらず、乃亜の細い指に刺激され我慢汁はたらたらと垂れて扱く動きを助長していく。
「ん……気持ちいい…。西口先生…いや、西口にいろいろ教えてもらってるんだねぇ。まったく…今の若い教師は……んっ…おちんぽの扱いまで教えてるんだねぇ……。」
西口のことを小馬鹿にされ苛立つ気持ちを抑え込んでは肉棒の先端を持ち上げ根元を小刻みに舐め、そのまま舌の腹で先端に向かって舐め上げる。
「んっ……ちゅ、んぅ……ぁ…。(ちょっと臭い……。これで大丈夫なのかな……ちゃんとできてる…?)」
経験があるとはいえ西口としかこのような経験はなく、不安な様子で藤野を見上げると蕩けた表情となっていて、目が合うと卑猥な笑みを向けられる。
「乃亜ちゃん、気持ちいいよぉ…。んぅ……。(やば……乃亜ちゃんがフェラしてる…。こんなの羨ましがる生徒も多いだろうな…。くぅ……たまんない…。)」
「ちゅ、ちゅ……んぁ…。れろ……ちゅぅ…。(撮らないで…見ないでよぉ……。)」
肉棒の根元を掴み亀頭にキスをしては舌先で遠慮がちに舐め回し、スマホを向けながら厭らしく笑みを向けてくる藤野を見上げる。
目が合うとすぐに視線を逸らし汚物を舐めるかのような嫌がる表情を見せ、舌先で弱く舐めることだけをしばらく続けていると藤野の機嫌を損ねてしまう。
「んー…気持ちいいんだけどさぁ……手加減してるよね…?分かるよ?そんなので満足するとでも思ってるのかなぁ…?」
「ちゅ……。え…?」
控えめにしていたらすぐに終えてくれるだろうと考えてしたことが仇となる。
目つきの変わった藤野に怖くなると肉棒から手を離し膝立ちのまま後ずさりしてしまう。


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