投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

母恋し
【母子相姦 官能小説】

母恋しの最初へ 母恋し 11 母恋し 13 母恋しの最後へ

母恋し-12

12.
「あっ〜のぼるっ〜そ、そんこと・・・」
 突然、昇が道子を押し倒して、股間に顔を埋めた。

むにゅ〜むにゅ〜レロレロ〜むちゅ〜むちゅ〜ちゅう〜ちゅう〜〜〜〜

「あああっ〜だめよぉ〜そんなこと〜父さんだってしたことないのに〜〜」

「イイイっ〜のぼるぅっ〜いいのよ〜ああっ〜だめぇ〜駄目だけどイイイっ〜〜〜」

 顔を上げた昇は、腰を構えなおして母の太股を押し開くと、怒張した肉棒を愛液の溢れる穴に押し込んだ。
 昇が腰を使うまでもなく、亀頭は雁首を拡げて、ぬるりっと滑り込んだ。

「あああぁ〜いいわぁ〜昇ちゃんのおチンチン〜すてきよ」
「母さんのおマンコも素晴らしいよ〜なんて気持ちがいいんだ」

「おチンチンの先っぽが子宮に当たるわ」
「先っぽがクリクリして、気持ちイイっ〜これが子宮なの?」

「そうよ〜そうなの〜そこにおチンチン入れてぇ」
「あああっ〜先っぽがウルウルして、もうイキそうっ」

「イッテェ〜いってぇ〜昇ちゃんのお汁を子宮にいれてぇ」

「お汁を入れたら〜僕の赤ちゃん産んでくれるっ」
「それは無理よ〜駄目だと思うわ〜」

「でも〜でも〜産んでくれたら素晴らしい」
「神様に〜おねがいしましょぅ」

「イっクううっうっ〜〜ああ神さまぁ」

 絡んだ腕が、重なる身体を一つにした。
 腰の動きが止まって、昇の尻が小刻みに震えている。

(お汁を〜もっと奥へ〜子宮の奥まで〜〜〜)
 昇は男根に気を込めて、精液を搾り出した。
 鈴口から迸った精液は、子宮の奥へ奥へと流れていく。

「ふうううぅぅぅっ」
「一緒にイッタねえ」

「よかったわ」
「ヨカッタ」

 昇の言葉で、膣の緩い劣等感から開放され、夫とさえ経験の無い昇の激烈な愛に、この世のものとは思えぬ悦びの頂点を極めた。

 身も心も蕩けるような悦楽の中で、二人は身体を絡めている。 

 「母さん・・・」
母、道子の耳に昇の声がくぐもる、
「母さん、僕母さんが大好き・・・いつも傍にいるからね・・・・」


(ごきげんよう)


母恋しの最初へ 母恋し 11 母恋し 13 母恋しの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前