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仕組まれた罠
【性転換/フタナリ 官能小説】

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第4話 誓約書-8

パーキングを出て少し歩くが今日は日曜日でさらに場所が歩行者天国なのもあり、人が多い。俺とすれ違う男達はみんなスカートを見て振り返る。俺は、スカートを押さえて歩く。ローターは動いていないが羞恥心により勃起はしていた。翠は店に予約をしていたらしく、野外テラスの席がキープされていた。すぐそこに通行人がいる。料理を注文するとローターが動いた。「あうッ、」俺はもじもじすると翠が『あら、もじもじしてどうしたの?ほら、皆に見られちゃうわよ』と言った。俺は通行人を見たが誰一人として見てはいなかった。すると汐莉が『ひょっとして、見られたかったのかしら?』とカーディガンを脱がした。ビィィンとローター音が鳴り響く。「あうぅ、」するとテーブルの下で翠と汐莉が脚で両方向から、俺の隙を突いて脚を開く。「あっ」俺はすぐに脚を閉じた。二人は笑い、ローターを止めた。料理を運んで来たウェイターは俺の胸をチラチラと見ていた。ネームプレートにはアルバイトとあり、そのバイト仲間がフロアを往復してはチラチラと見ていた。汐莉がカーディガンを俺に着せるとウェイター達はこちらを見なくなった。俺は料理を食べながらもローターで責められ、苦戦しながら食事する。何とか食事を済ましてレジに向かう。とそこにいた。子供にスカートの中を見られると「ママ、あの、お姉ちゃんお尻がまる見えだよ」と近くにいた母親に大声で言ったので俺は赤くなる。二人はローターを動かして店を出る。「お願い、これ止めてぇ」と翠にしがみつき言った。すると汐莉が『車までもう少しだから我慢しなさい』とパワーアップする。車まではあと5メートルぐらいだった。俺は翠にしがみつきながら歩くが限界が近く腰をくねらせている。そのせいでスカートが捲れ露出するが俺は気づいていない。汐莉に『あら、ミノリそんなにお尻を見せたいの』と言われて腰をくねらせて露出していた事に気づく。


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