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ふゆの日ざしの中で
【母子相姦 官能小説】

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息子と私の白昼夢-3

 文雄の目には、真っ裸になった私が見えたのです。
 私は文雄が液を放ったあと、す早く服も さるまたも脱いでしまったのです。
 文雄は目の前に垂れさがる、私の乳房を見るとすべてを察したのか、焦げ茶色の乳首に吸いつきました。

 「こら、お母ちゃんのチチなんか吸うたって、枯れとるから 何にも出て来えへんで。」
 私がそう言うと、文雄は口をもう一方の乳首に移して、乳首を舌と歯で軽くはさむようにしました。

 (覚えとったんやね……)

 それは、文雄が幼稚園に入るころまで続いた「おチチ噛み」でした。眠っている私に抱きついては、そんな風に乳首を噛んでいた文雄。しかし、今 おチチを噛んでいるのは幼い文雄ではありませんでした。
 文雄はいつの間にか私と入れ替わり、私を布団に押さえこんでいたのです。
 
 文雄は、私の首筋に顔を押しあてるようにして言いました。
 「お母ちゃんを…… おかす…………」
 (え?)
 私は言葉が出ませんでした。文雄は顔をあげ、私の目を見つめて言いました。
 「ぼく、お母ちゃんが…… お母ちゃんが好きやから…… 大好きやから、犯したる!」

 文雄は私の、ぷよぷよした太ももを乱暴に開くと、固さがおさまりを見せないおチンチンをその間に挿しこもうとしました。
 「い…… 痛いっ!」
 私は思わず声が出ました。文雄の身体が出てきたあと、何も入る事がなかった私のその場所は、すっかり「処女がえり」してしまっていたのです。

 「痛いのん?」
 文雄が優しく言いました。でも私は文雄のおチンチンを手にして言ったのです。
 「かまへん。これくらい平気やから…… ええから犯して。文雄のこのチンチンで、お母ちゃんを犯して!」
 「犯すで…… お母ちゃんを犯すで!」

 私も文雄も「犯す」という言葉に胸を高鳴らせていました。私が産んだ、他の女に目もくれず私を愛してくれる最高の男 文雄。私を犯すにふさわしいではありませんか。私達はセックスの共犯者になることを自ら選んだのです。

 「ああっ、痛いっ…… 」
 文雄ももう、女の性器を何かで学んだのでしょう。きわめて正確におチンチンを押しこんできました。

 「お母ちゃんの…… お母ちゃんのここが、ぼくの生まれた所やねんな…… ほんまは……ほんまはぼくが、還ったらアカン所やねんな。」
 「そうや…… 罪や…… そやけど、そやけど文雄……」
 私は文雄の顔を乳房に寄せました。文雄はおチチ噛みをはじめました。
 幼いころの仕草と、オトコのいやらしいセックスとが同時に出来る文雄。私の痛みは次第に薄らいできました。
 「文雄…… 罪やけど、お母ちゃんと文雄が秘密にしとったら、誰にもわからへん。そやから、犯して。お母ちゃんを、もっと犯して!」
 「お母ちゃん、お母ちゃん!ぼく…… お母ちゃん犯して、ぼくのおった所に、ぼくの赤ちゃん作ったる。お母ちゃんに、赤ちゃん産ましたる!!」
 
 


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