投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

妻とのSEX回顧
【熟女/人妻 官能小説】

妻とのSEX回顧の最初へ 妻とのSEX回顧 4 妻とのSEX回顧 6 妻とのSEX回顧の最後へ

妻との馴れ初め-5

この快感が永遠に続いて欲しい・・・

そんな事をぼんやり考えながらいると突如、妙子がマンコを締め付けてきた・・・「店長・・・何ぼんやりしてるんですか?」目を開けると妙子が微笑んで俺を見ている。「いや・・・このまんま妙子とずっと気持ち良い事していられたらなあ・・・なんて考えてた・・・」「本当ですか・・・うれしい・・・」

妙子は微笑みながら体勢を少しずつ変えていき、騎乗位になる。そして俺の顔面周辺をゆっくりと舐めまわしながらゆっくりと腰を振り始める。耳元に息を吹きかけながら「店長・・・好き・・・すごく、気持ち良い・・・」などと囁いてくる。

さっき果てたばかりなのにまた逝きそうだ・・・「妙子・・・また逝っちゃいそうだ・・・早くてゴメン・・・」「ううん・・・そんなこと無いですよ・・・私の中で逝ってくれて嬉しい・・・」そういってチンコを締め上げながら腰を激しく振り始めてお互いに果てた。

2回戦目という事もあり、今度はお互いに息を切らせながら手を握りしめてまったりとする。すでに終電は無い時間になっているのはお互いに分かっていた。「妙子、もう終電ないけど・・・タクシーで帰る?」「店長・・・帰りたいですか・・・?」「いや・・・このまま妙子と一緒にいたい・・・」「わたしも・・・今日はこうなるのを期待してたから・・・家には会社の子の所で飲み会で帰らないからって言ってきたから・・・」

「えーっ、もしこうならなかったらどうするつもりだったの?」妙子はにっこり微笑んで「力ずくでも店長の事・・・ホテルに連れ込んでました・・・」はっきりこういう事を言える妙子が無性に愛おしくなり抱きしめ、キスを交わす。
じっくり、ゆっくり舌を絡ませ合いながら体を弄りあう。

「お風呂に入ろうか・・・」「そうですねっ!わたし、お湯溜めてきますね・・・」そういって妙子はベッドから降りてバスルームへ行った。部屋が薄暗いので枕元のパネルのスイッチを入れて全開に明るくしておく。

全裸の妙子が部屋へ入って来るなり明るさにびっくりして、手で体を隠す。「やだー、店長・・・恥ずかしい・・・」そういってはにかみながら恥らう妙子も可愛らしい。「大丈夫だよ・・・俺も裸だから・・・」そう言って妙子に近付き、抱きしめる。

「それよりも・・・妙子、部屋に入ってきたときはお互いエッチの事に気を取られて気付かなかったけど・・・この部屋凄いね・・・」「・・・言われてみれば・・・そうですね、・・・」
よくよく部屋を見るとすべての調度品が年代物で薄汚い。「ごめんな・・・こんな汚い所で・・・」「いえいえ・・・店長とエッチできるならどこでも・・・」「嬉しい事言ってくれるじゃん!お風呂・・・行こうか?」

お互い全裸なのでそのままバスルームへと向かう。お互いにシャワーを浴びながら洗いっこをする。泡だらけになりながら、背後から抱きしめ柔らかくて大きな乳房をゆっくりとモミモミする。乳輪や乳首も指先でなぞりながら刺激していると俺のチンコが硬直してきてしまった。
妙子のお尻の辺りで少しずつ硬くなっていくのが分かったようで「店長・・・また大きくなってきた・・・」「うん・・・妙子の体の触り心地が凄く良いから・・・反応してきちゃった・・・」「わたしも・・・なんだかまた気持ち良くなってきてます・・・」お互い泡まみれになりながら体を絡ませ合う。

シャワーを浴びて泡を洗い流し、湯船に浸かりながらまたお互いの体を弄りあう。お互いに興奮状態が続き、湯船の中で汗だくになってしまったので、ぬるめのお湯で汗を洗い流し、体を拭いて裸のまま部屋へと戻る。
「店長・・・恥ずかしい・・・そんなに見ないで・・・」体をくねらせながら、恥ずかしそうに懇願する。

「恥らっている妙子・・・最高だよ・・・本当に良い女だ・・・」唇に吸い付くと妙子も負けじと吸い付いてきた。「好きっ・・・ングッ・・・店長、愛してる!」唇から舌を這わせつつ、腋の下へと進む。綺麗に剃ってはあるが舐め回すと少しだけジョリジョリした感触だ。ぺろぺろと舌を這わし続ける。

風呂上がりだが、少しだけ臭さを感じる・・・どうやら軽度の腋臭の様で、しきりにそんな所臭いから、と悶えながらつぶやいている。「妙子の腋・・・すごく美味しいよ・・・堪らない・・・」「やだっ・・・店長・・・わたしの腋、臭いですよね・・・」「いいや・・・俺の好きな匂いだ・・・大好きな匂いだよ・・・」言いながら、妙子を見つめると、相変わらず恥らった顔で「恥ずかしいけど・・・嬉しい・・・一杯舐めて・・腋の下吸われるのこんなに気持ち良いなんて・・・」
「もっともっと気持ち良い事しよ・・・妙子・・・」そう言ってもう一度妙子の腋の下を丹念に舐め回す。ほんのり香る腋臭が俺の性欲を増幅させる。

腋の下から今度は乳房へと舌を移動していく。豊満なふくらみの麓から徐々に突起へと向かってチロチロと舌を這わせていく。そして大き目の乳輪の淵を舌でなぞっていく。たっぷりと乳輪を舐めまわし、乳首へと舌を移動させるとそこはピンピンに固くなっている。

恥ずかしい格好をさせられているのにベッドの上でのSEX以上に興奮しているようだ。乳首の立ち具合がさっきと全然違う。

ベッドに大の字で横たわると、妙子が馬乗りになってきた。「店長・・・好き・・・どうしようもないくらい好きっ・・・」唇に吸い付き舌をねじ込んでくる。負けじと舌を絡ませ抱きしめ合う。いつの間にかまた固く硬く硬直したチンコが妙子の両脚に挟まれている。
妙子は徐々に自分のアソコにチンコを擦りつけて挿入を狙っているようだが、すぐに妙子の中に呑みこまれた。根元まで咥えこまれ締め上げてくる。俺も女との経験は風俗まで含めれば少ない方ではないが、こんなマンコは初めてだ。

こんな調子で朝までお互いに何度も求めあい、結局7回戦まで行ってホテルで翌日の昼まで愛し合ったのが妙子との始まりだ。


妻とのSEX回顧の最初へ 妻とのSEX回顧 4 妻とのSEX回顧 6 妻とのSEX回顧の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前