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痴漢の巣窟書店 −女教師とその生徒―
【痴漢/痴女 官能小説】

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第9話 ナンパに捧げる清純-8

ズブ、ズブ、ズブ・・・
 大勢に見守られ、明瞭に照らし出され、鮮明に撮影されながら、桂子の処女ヴァギナは、撃破された。
「あぁあっ!イクっ!イクっ!イクっ!」
 次の餌食は、加奈だった。Bのペニスが加奈のヴァギナをロックオン。苑子がクリトリスを責め立てる。大勢の視線が注がれ、照明に照らし出され、カメラに捕えられている中で、加奈の処女ヴァギナ、撃破。
「イクよぉっ!イクイク!行っちゃうよぉっ!」
 Cのペニスが、紗のヴァギナをロックオン。衆目を集め、爛々《らんらん》と照らし出され、克明な映像に記録されながら、紗の処女ヴァギナ、撃破。
 その3秒後に、桂子が絶頂した。十分に弛緩し、愛液を分泌したヴァギナは、一切の痛みを覚える事無く、処女喪失に快感を味わい、絶頂を堪能することが出来たのだ。そして、その絶頂が繰り出す、ヴァギナの肉壁の蠕動運動は、Dのペニスを絶妙にマッサージした。
 たっぷりと分泌された愛液の抜群の潤滑効果でヌルヌルとした摩擦刺激を与え、処女を維持しつつ快感に弛緩したことで、程良い圧迫を与え、熱く火照った事で温かな体温を伝え、絶頂による痙攣で絶妙な蠕動運動を繰り出す桂子のヴァギナは、ペニスに快感を与える為の、全ての条件を満たしていたと言って良い。
 この瞬間の為に、桂子は毎日、ヴァギナを掘削して来たのだ。処女喪失の瞬間に、ペニスに極上の快感を提供できる状態に、桂子はヴァギナを仕上げて来たのだ。見ず知らずの男のペニスに、極上の快感を堪能してもらう為に、桂子の処女ヴァギナは磨き上げられて来たのだ。ただ、本人にその自覚が無かっただけで。
 Dは全神経を集中して、じっくりと桂子の処女ヴァギナを味わった。最高級に仕立てられた極上処女ヴァギナの、摩擦と圧迫と温度と痙攣を、しっかりと吟味した。
 紗も絶頂した。Cは、紗のヴァギナの摩擦と圧迫と温度と痙攣を、存分に堪能した。
 加奈も絶頂した。Bが、極上の摩擦と圧迫と温度と痙攣を、加奈のヴァギナに与えられた。
 女子高生3人が、その処女を献上する事で、見ず知らずの男達に極上の快楽を提供する様は、全て克明に、カメラに撮影されていたのだ。おかずとしても、極上のものになるだろう。
 Cは紗を、5回に渡って絶頂させ、紗のヴァギナの蠕動運動を愉しんだ後、発射に至った。真美が舌上に、Cの発射を受け止めた。口移しで、紗はCの精液を受け取った。真美と紗は同時に、ごくりとそれを飲み下したのだった。
 Bは加奈を、6回に渡って絶頂させ、その度に加奈のヴァギナの痙攣というマッサージに身悶えた後、発射に至った。苑子が舌上に、Bの発射を受け止めた。加奈は、ディープなレズキスと共にBの精液を口内に流し込まれた。同時にごくりと飲み下した、苑子と加奈だった。
 Dは桂子を、5回に渡って絶頂させ、桂子のヴァギナに痙攣というサービスを提供させた後、発射に至った。由梨が舌上に、Dの発射を受け止めた。トロリと由梨の口から落下したDの精液は、大きく開けられた桂子の口に吸いこまれて行った。由梨と桂子は、ごくりとそれを飲み下す時間を、共有した。
 加奈と桂子と紗が少女を奪われたバスの周囲には、温泉街の散策を楽しむ彼女達の大勢の学友が、明るい笑い声をあげながら歩き回っているのだった。


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