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《見えない鎖》
【鬼畜 官能小説】

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〈侵食〉-7

『そういや“バック”は初めてだったね?ヒヒッ!英明君の前でも着てた制服姿で姦るってのは……気分がイイや』

「んぐぐぐッ!くふッ!?んふうッ!」

『なあ?日曜日、英明君に“こうされたい”よなあ?チンポでオマンコ突きまくって欲しいよなあ?』


昨夜より確実に、股間は騒いでいた。
蜜でいっぱいになった花壷の中の肉壁が、こんな憎らしい肉棒に捲られて、その摩擦に痺れていく様の、その輪郭が頭の中に浮かんでくるのだ。


{私以外の娘でオナニーしちゃダメよ?私のオマンコで貴方のおチンチンを気持ち良くさせてあげるから}

『聞いてるかコラ。気持ち良いからって先生の言葉を無視すんな』

「あひッ!?私ッ…い…いひッ!?おッオナニー…ッ…ダメッ…んぐぐぐッ!」

『聞いてねえのかよ?『英明さんのチンポで私のオマンコ突きまくってね』だろうが』


もうノートパソコンの再生画像がなんだろうが、関係は無かった。
裕太と裕樹は言わせたい台詞を口にして、それを花恋に要求する。

いや、要求ではない。
すでに強制であり命令である。


「ひ…英明ッ…ひゃうッ!…さん!私のオマッ…ンコ…突きまくッ…ひッ!」

『「チンポ大好き。花恋の淫乱オマンコにチンポでお仕置きして」って先生が言ってるぞ?』

「いぎッ!?ふひッ!ち…チンポッ…だ、大好き…ひうッ!ひ…花恋の淫乱…おッ…オマンコお仕置き…ッ…んあッ!」

『スマホで撮ってんだぜ?このバカが…ば…ッ…バカ……い…イクゥッ!』


写真だけではなかった。
裕太は抜け目なくスマホで動画まで撮っていたのだ……。
どこまでも自分の首を絞めていく花恋は、裕太にまで尻を抱かれ、性欲処理の道具にされる……。


『こうして四つん這いにさせてバックから見ると、やたらケツのデカさが強調されるなあ?』

『バスケットボールみたいなケツしてるよね?ガッツリ抱えてチンポでドリブルしてやりなよ、兄ちゃん?』


兄弟からの輪姦が、花恋の心身を蝕んでいく……次の日も、また次の日も花恋は授業終了にあわせて呼び出され、同じように姦され続けた……ほとんど記憶が無いままで平日は終わり、そして運命の日曜日は訪れた……。


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