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観客実演型秘宝館(強制参加させられた女たち)
【フェチ/マニア 官能小説】

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次々と犯される女性客たち-3

 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あんっ、あんっ、あんっ、あああんっ……、あんっ、あんっ、あんっ!」

 美来の隣のソファには、背面駅弁スタイルから背面座位でまだ下から突き上げられている三夏がいる。
 三夏はもう、意識朦朧としているようだ。

 三夏の性器は赤く充血していて、押し広げられた膣口は大きなペニスに撃ち抜かれたように、ペニスが引き抜かれる度にポッカリと穴を開ける。

「あぁ〜あ、三夏さん……、あなた……、逃げようとしたのね……」

 ヴァギ奈が三夏のそばに来て、そう言った。
 
「もうっ……、お仕置きなのに……、あなた感じちゃってるわね……うふっ……」

 ヴァギ奈は嬉しそうにそう言うと、小さな電マを一つ手に取り、その電源を入れながら三夏の剥き出しになったクリトリスに押し付けた。

 ブブブブブブブブブブブブブブッ……

 小刻みに揺れつつも、しっかりとした力強い音で、電マは三夏の陰核を刺激し始めた。

「うぐっ! うぐっ……、うぐっ……、あがっ……」

 三夏は首をガクンガクンと前後に揺らしながら、腰を外そうとするが、中年スキンヘッド男がしっかりと三夏の両脚を押さえつけているため、体勢は崩れない。

 男はそんな状況でも、小柄な三夏の身体を持ち上げるようにして、腰を下から打ち、三夏の子宮を直接刺激するように、深く深く、ペニスを挿入している。

 パァァンッ!パァァンッ!パァァンッ!パァァンッ!

 一発一発が、強く大きくなってきた。
 三夏の子宮は、直接その太いペニスに押されて、お腹の奥が内側から盛り上がるように、波打っているのが分かる。

 そこに、ヴァギ奈が容赦なく電マでクリトリス責めを行う。

「あがっ……、アガガガっ……、うぐっ……うぐっ……、うごっ……、ごっ……ごっ……」

 三夏の喘ぎ声は、もう呻き声になっていた。

 快感がもう脳の中を満たし、溢れて始めていた。
 受けきれないほどの快感が、三夏を襲っている。

「あがぅぅぅっ……、あごっ……、ごぅっ……、ごっ……、ごっ……」

 ブブブブブブブブブブブブブブッ……

 ヴァギ奈は、電マを強くクリトリスに押し当てる。

「あがぁ! あごっ! あがぁ! がぁ! がぁ!」

 獣のような呻き声を上げる三夏……。

「そう……、いいでしょ? いいでしょ? 三夏さん……、イキなさい……、イキなさい……」

 この状況にヴァギ奈も興奮しているようだ。
 電マを押し当てながら、三夏の頬をさすり、髪を撫でる。

「あがっ! あがっ! あがっ! あがっ!」

「気持ちいいわねっ? 気持ちいいわねっ? そう……、ムトゥ! 射精(だ)しなさい! ムトゥ!」

 ムトゥと呼ばれる中年の大男は、ヴァギ奈のほうをチラッと見てから、また腰を打つ力を強めた。

「あがぁぁぁぁぁ」

 男も叫ぶ。


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