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離夫人
【熟女/人妻 官能小説】

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人妻教育-1

身体の火照りがおさまりつつある今
彩香に同調し唇を合わせたものの
強い嫌悪感を感じていた
「良いのよ、遠慮せづに嫌がって」
受け入れたつもりの唇の感触が本心ではない事を見抜かれていた
「素敵なプレゼントもらったのね」
彩香の手で首輪がつけられた
「早く私達の食事の支度してくれる?」
浩二もその言葉に頷いている
2人を寝室に残してキッチンで準備を始める
もともと飯塚に命じられていたことなのでそんなに時間はかからなかった
「ホラ、うまそうだろう?」
「ほんと彩りも綺麗で料理上手ね」
振り向くと2人ともきちんと服を着ている
テーブルに並べられた3人分の食事を指差し
浩二は彩香にこれでいいのか確認した
「奥さんの分は下に降ろして、私の前でイスに座るのはまだ早いわ」

自分の分をフローリングの上に降ろす
その中で箸だけが彩香に取り上げられた
「これを使えるかどうかは奥さんの態度しだいよ」
「どいうことですか?」
「私のレズペットになると誓えば使わせてあげる、誓えないならメス犬として接することにするわ」
レズなど想像したこともなかった
「私には主人が」
「良いじゃない、男も女も好きになれば
さっきはどうだった?メス犬扱いの方がいいの?」
どちらも受け入れられない要求だったが、
犬扱いされるのは嫌だった
「彩香さん」
「決めたの?じゃあお願いして」
「今まで興味がありませんでしたがレズビアンになろうと思います。教えてください」
「もう一度聞くわよ、涼子さんは私に愛撫されて気持ちよかったからレズビアンになりたいのね?」
「はい、そうです」
「キスしてあげる」
再び触れる女性の唇に思わず力が入る
「仕込みがいがありそうね?」
涼子は渡された箸を受け取った
涼子の家で他人であるはずの2人がテーブルで食事を取り自分は仕えるような立場で、お茶やビールを注ぎ常に温かいものを提供するために2人の食事中はキッチンで待つように命じられた食事が終わりテーブルの上をかたずけるとようやく食事をとる事を許された
涼子の食事は全てが冷めきっていたが温めることは許されなかった
「涼子さんが成長したら少しづつ待遇改善してあげるわね」
「はい」
レイプから不倫、3P、そしてレズビアンまでこの数週間でどこまでも転がり落ちるような気がした
その日から浩二だけでなく彩香のレズ指南が始まった
朝一番に浩二の朝食を準備する
決まった時間にやってくる浩二は玄関でまずイラマチオを強要する
喉の奥まで深く咥え射精に導かなければならないが涼子のテクニックではそれもままならない、決められた時間内にイカせられなければアダルトDVDを開店と同時に買いにいかなければならなかった
それは毎日1本ずつかうなと同じだった
それが終わると昼からは彩香がやって来て
数時間ベットを共にする買い物や洗濯はその合間に行わなければならなかった

「まだ染まってない女性を抱くのが好きな人がいるの、奥さんのこと話したら抱きたいって言うから売っちゃった」
花弁を舐めさせながら簡単に告げる
「売ったって」
彩香の言うことがすぐには理解できなかった
「奥さんを5万円で売ったの」
バックか現金を取り出すと涼子に渡した
「こっこんなもの受け取れません」
彩香はリードを引っ張り涼子を近くに引き寄せると
「決めるのは私よ」
「彩香さん、なんでも言う事を聞きますから他の人とはしたくありません」
「駅のガード下にホームレスがいるの知ってるでしょう?フェラで抜けたら許してあげる」
「そんな」
あまりにひどい条件に絶句した
「ホームレスが無理なら男なら誰でもいいわよ、自分から声をかけて5万円になるまでしゃぶる?」
黙り込んでしまう涼子

「男より女の方がいいでしょう?身元もしっかりした女性よ」
彩香は震える涼子の肩を抱いた
「清楚な服を着ておいで、1時間後に来るように伝えるから」
「ここに来るんですか!」
「男も女もこんな秘密のシュチエーションが好きなのよ」
「自宅が知られてしまうと」
涼子は不安を口にした
「脅したりするような人じゃないから安心して」
もうここまでくるとその言葉を信用するしかなかった
シャワーを浴び彩香の選んだ服を着る
ドレッサーの前に座る涼子の髪を撫でながら
「涼子さんの身体が初めて売れたのよ、女性が相手でも売春婦って言うのかしら?タチの人だから素直に身体を任せればいいの」
そう言うと彩香は家を出て行った
1人残された涼子に売春婦という言葉が残っていた









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