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痴漢の巣窟書店−女子高生2人組−
【痴漢/痴女 官能小説】

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−玲奈と亜美、懐妊 その4−-1

_ 玲奈と亜美が、2人で揃って自発的に本屋を訪れ、涌井の前に姿を見せた。本屋のレジ台の後ろに立つ涌井に、2人の女子高生は、少し恥ずかしそうに、しかしきっぱりと言った。
「おじさん、エッチして。あたしと玲奈とで、3Pして。」
と、亜美。
「2人で並んで、おじさんとエッチがしたいんです。」
と、玲奈。涌井は、
「2人とも毎日、朝から晩まで、おじさんの手下にたっぷり遊んでもらってるんじゃないのか?」
と尋ねると玲奈が、
「毎日いっぱい気持ちよくしてもらってます。昨日も6人とエッチしました。電車で2人に映画館で3人、あと、家に夜這いが1人来ました。今日もさっき1人、路上で、口で抜いてあげたし・・。」
と言い、続けて亜美が、
「私も昨日、部活の試合会場の更衣室で、5人に廻してもらったよ。今朝も玄関出たところで、いきなりヤられちゃった。」
_ 亜美は更に続けて、
「でも私達、おじさんとエッチしたいの。2人で一緒に、代わる代わるおじさんにヤられたいの。こういうの、ハメ比べって言うんでしょ。おじさん、玲奈とあたしをハメ比べして。」
「私のマンコと亜美ちゃんのマンコを並べて、交互におチンチン入れて、その違いをじっくり味わって欲しいんです。おじさんに。」
_ 玲奈と亜美が、自分達からSEXを懇願しに彼のもとに来る。しかも2人で並んで、一緒にヤられたいと切望している。これこそまさしく涌井の思い描いた、2人の淫乱化の最終形態だった。
_ そしてこうなった暁に、2人に要求するべきことが涌井にはあった。涌井は2人に告げた。
「してあげても良いけど、1つ条件を呑んでもらうよ。すごくハードルの高い要求だけど、おじさんとエッチしたいのなら、呑んでもらう。出来るか?」
そう言って2人の顔を見比べた涌井に対し、玲奈は「はい」と答え、亜美はコクリと頷く。
「じゃあ、2人には、孕んでもらう。玲奈、お前は俺の児を孕み、そして産んでもらう。亜美にはおじさんの手下の児を孕んでもらう。誰の児かは分からない事になるだろう。亜美には、堕してもらう。」
 覚悟を決めた様子の2人だったが、これには驚きと戸惑いを隠せなかった。
_ 涌井は続けた。
「おじさんたちの仲間には、犯された女が孕まされたり、子を産まされたりすることに、興奮するヤツもいるんだ。そいつらを愉しませる為に、お前たちには、孕むまで中出しをする。」
_ 2人の顔に不安が浮かび上がったのを見て、涌井は告げた。
「大丈夫、親とか周囲の人間にはバレ無いようにしてやる。2人とももうすぐ卒業だろ。卒業後に、海外に短期留学したいと、親に向かって言うんだ。」
「玲奈は大学に、亜美は専門学校に行くのだろうが、入学早々休学して、海外短期留学に行くように話を持っていく。そして留学先で病気にかかったふりをして、それを理由にそちらも休む。」
「病気が治ったらすぐに通うからと言って帰国はせずに、海外に留まり続け、もうすぐ直りそうだと言い続けながら、ずるずると滞在を伸ばす。」
「その間に俺たちが手を廻したその国の産婦人科で、誰にも知られずに、玲奈は産み、亜美は堕す。玲奈の産んだ児の引き取り先も、おじさんたちが何とかする。玲奈は、産んだ児には、会えなくなるがな。」
 玲奈は、少々込み入った内容を必死で理解しようと聞き入っている様子だが、亜美はぽかんとした顔で、玲奈と涌井の顔を見比べた。
しばし考えた末に、玲奈が言った。
「おじさんたちが、上手く手を回してくれるんですね。なら、それでいいです。おじさんたちが興奮してくれる事なら、何でもします。どうにでもして下さい。」
「玲奈がいいなら、私もいい。玲奈はおじさんにばかり中出しされて、私はいっぱいの人に中出しされるのね。で、私は妊娠しても、誰の子供かは分からない感じになっちゃって、そしておろすのね。玲奈は赤ちゃん産んで、おじさんの仲間に引き取ってもらうんでしょ。」
 と、とんでもない内容の事をあっけらかんと言ってのけた。
2人とも何やら楽しそうだ。妊娠させられるという事の重大さよりも、中出しファックへの期待と興奮が頭を埋め尽くしているようだった。


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