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痴漢の巣窟書店−女子高生2人組−
【痴漢/痴女 官能小説】

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−玲奈と亜美、懐妊 その5−-1

_ その30分ほど後、玲奈と亜美はベッドの上にいた。濃紺のブレザーを羽織った制服姿のまま、2人で並んでベッドの上でうずくまっていた。
_ 2人の間に涌井の両足が、だらんと延ばされていた。仰向けに寝そべった涌井の手には、カメラが保持されており、そのカメラのモニターには、彼自身のペニス越しに女子高生2人の、屈託のない笑顔が映し出されていた。
_ 玲奈は母性を感じさせる優しい微笑みで、亜美ははしゃぎがちな子供のような笑顔で、涌井のペニスをじっと見つめていた。制服姿の女子高生2人が、頬を寄せ合ってペニスを凝視していた。
_ 玲奈がそれを握った。亜美が雁首を指先で突いた。玲奈は鬼頭を指先で撫でた。その指を少し離すと、鬼頭と指の間に糸が引いた。
_ 亜美が「きゃはは」と、玲奈は「うふふ」と声をたてて笑った。カメラの前で、女子高生2人が実に愉しそうに、涌井のペニスをもてあそびいじくり回していた。
_ 玲奈は、鬼頭を全方位から包み込むように、五本の指の先端を雁首に触れさせ、そこから手首をひねって回転運動で、摩擦刺激を与えた。亜美は、指の間の皮膚がヒレ状になった柔らかい部分で、鬼頭を上から下に、下から上にと、優しく連打した。
_ ヴァリエーションたっぷりに、様々な趣向で、玲奈と亜美は涌井のペニスをもてあそび、良質の刺激を与え続けた。
_ カメラを持つ涌井から、時折、
「うっ、ううっ」
と呻きが漏れる程、少女たちの戯れは、彼に絶大な快感をもたらした。
_ 2人は交互に、手こきとフェラを繰り出し、涌井を愉しませた。時には同時に舐めたり握ったりした。2人の舌でペニスを挟み、精いっぱいのプレスと呼吸を合わせた上下動で、鬼頭をしごき上げた。
_ 亜美の舌先が雁首を突き上げ、その反対側から玲奈の舌が、広い面積で鬼頭を包み込み、2枚の舌が異なる感触をペニスに与えつつ、レロレロレロと絶妙なマッサージを繰り出した。
_ 2人の四つの手で、睾丸から鬼頭までを隙間なく包み込んで、体温でペニスを加熱しつつ、2人の手がそれぞれ逆方向に回転して、独特の摩擦刺激を提供した。
_ 実に見事な連携フェラと連携手こきのオンパレードで、多彩を極めた技の数々で、玲奈と亜美は涌井をもてなした。
_ フェラの後には2人が交互に、涌井にまたがって結合し、絶妙な腰のスウィングをお見舞いした。玲奈に亜美が覆いかぶさった体勢で、少女2人でディープキスを交わしながら、涌井に交互にハメさせたりもした。二人で並んで四つん這いになった体勢でも、ハメ比べを堪能させた。
_ レズシックスナインの体勢でも、交互に挿入させた。
_ 玲奈がハメられ、亜美がクンニされて、同時にイッた。
_ 亜美がハメられ、玲奈が指マンされて、同時にイッた。
_ 挿入されているヴァギナにレズクンニして、溢れ出す互いの愛液を味わうという事も、2人共に経験した。
_ 涌井は玲奈と亜美のカラダを愉しんだが、玲奈も亜美と涌井のカラダを、亜美も玲奈と涌井のカラダを、存分に堪能した。
_ 頃合いを見計らって、涌井の手下が5人程乱入した。大乱交となった。
_ 玲奈も亜美も、涌井とその手下に上下の口を、様々な体位で同時に犯された。
_ 玲奈も亜美も、全員のペニスを、上の口にも下の口にも、何度も何度も受け入れた。
_ 阿鼻叫喚、酒池肉林、色即是空、そんな表現が思い浮かぶような大乱交だった。
_ そして最後に、亜美や手下たちに見守られながら、涌井が玲奈のヴァギナの奥深くで発射した。ドクッ、ドクッという涌井のペニスの脈動を、玲奈はヴァギナの最深部に、強く感じた。溢れ出す熱い液体が、身体の中に広がり溶け込んで行くのも分かった。
_ それは、珠玉の快感だった。絶頂の快感とともにそれを味わった玲奈は、数分にわたって痙攣を伴った余韻の中で、硬直し身動きできない状態となり、恍惚の表情でよだれを垂れ流し続けるという愛らしい痴態を、涌井たちに鑑賞されたのだった。
_ 亜美は3人に中出しされていた。3人分の精液が、亜美のヴァギナの中で混ざり合い、溢れ出して来た。舌や乳房や尻に発射した者もいたし、活きの良い輩は2度発射した。
_ 玲奈も亜美も、口内と乳とヴァギナと尻をドロッとした白い液体にまみれさせて、行為を終了した。
_ 孕ませるつもりだが、今回のがいきなりヒットしてもつまらないからと涌井が言い、玲奈と亜美は互いのヴァギナの中の、精液と愛液が混ざった液体を吸い出し、飲んだ。
_ それから数か月間、玲奈と亜美は3日と開けず本屋を訪れ、涌井とその手下との乱交を愉しんだ。玲奈には毎回、涌井だけが中出しをし、亜美には手下の数人が中出しした。
_ 何十回もの中出しファックを愉しんだ末に、5ケ月後、亜美が孕んだ。その1週間後に、玲奈も孕んだ。高校卒業の1か月程前の事だった。
_ 妊娠を周囲に隠したまま卒業した2人は、打ち合わせ通り海外留学し、病気を理由に留学先で休学し、もうすぐ直りそうだから現地で治療すると親には説明し、ずるずると滞在を伸ばし、その間に亜美は中絶し、玲奈は出産した。玲奈の児は、女の子だった。生まれた子供は、一旦施設に預けられ、そこから組織の手の者に引き取られた。
_ 玲奈の娘は、組織によって、彼らが性的快楽を貪る為だけに、最大限有効活用されることになるだろう。亜美は3ヶ月ほどで帰国し、玲奈が帰国したのは、高校卒業から1年後だった。


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