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痴漢の巣窟書店−女子高生2人組−
【痴漢/痴女 官能小説】

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−亜美、開花 その9−-1

_ 亜美の母は、涌井の手下によって店の外に連れ出されていた。店の外にはみ出して陳列されていたネクタイ等について、手下達は口々に母に問いかけていたのだった。
_ その間無人になった店内で、涌井は全裸の亜美とのSEXを堪能したのだ。駅弁スタイルで店内をところせましと歩き回ったかと思うと、レジ台の上に亜美を横たえて正常位でピストンしたり、更に再び立ちバックとなって接客中の母親のすぐ近くでハメたりした。
_ 母親はその背後で、愛娘を全裸の立ちバックで、ズボズボと激しく突かれていることに気付かずに、接客を続けたのだった。涌井の手下達は、母親と会話をしながら、彼女の肩越しに、涌井にハメられる亜美の様を眺め、愉しんた。
_ 涌井がピストンするたびに、ダイナミックに上下にバウンドする、亜美の巨大な乳房の揺れを、母親と会話しながら鑑賞した。
_ 涌井は亜美を上手く誘導し、顔から上だけが、陳列された商品から飛び出し、首から下は母親には見せないポジションを取らせた。涌井自身の姿も、店の柱に隠れて母親から見えなかった。そこで涌井の手下が、亜美の方を指さし、母親の目を向けさせる。
_ 涌井に犯されている愛娘と、その母親の目が合ったが、愛娘が全裸でのSEXのまっ最中だとは、母親は気付かなかった。
_ しばし亜美は、母親の視線を顔に、涌井の手のプレスを乳房に、涌井のペニスのピストン運動をヴァギナに受け続けるという体験をした。気の遠くなる程絶大な羞恥の念に襲われながら、必死で喘ぎ声を押し殺しつつ、ヴァギナから突き上げる快感を、亜美は堪能していた。
_ そうするうちに母親は、亜美の顔が異様に赤らみ、汗ばんでいる事を見て取った。
「どうしたの、赤い顔して、熱でもあるんじゃない?」
と、娘を気遣う母親。涌井に指示され、
「うん、ちょっと奥で、休んで来る」
と告げる娘。
_ そして涌井は、亜美を店の奥に連れて行った。段ボール箱や、未だビニールを掛けられた服が並んでいるブティックのバックヤードで、亜美は床の上に四つん這いになり、今度はバックでハメられた。
_ 店舗エリアとは、カーテン一枚で隔てられただけの空間だったので、亜美は犯されながらも、母親の気配を感じることが出来た。客と話したり、商品を手直ししたりする声や音が聞こえた。母親の気配を間近に感じながら、亜美はヴァギナから突き上げて来る快感で、何度も絶頂した。失禁もした。
_ 正常位でもハメられ、騎乗位でも突き上げられ、亜美はバックヤードで、絶頂と失禁を繰り返した。母親の気配を感じながら、母親にかろうじて聞こえないくらいの声で喘ぎながら、亜美は涌井とのSEXで快感を貪り続けた。
 母親が、
「亜美、大丈夫なの」
と心配そうに声を掛けた時には、亜美のヴァギナは、涌井のペニスによる高速ピストンに曝されていた。
「はぁ・・、ふぅっ・・、う・・うん、大丈夫ぁあはぁ。」
と、ヤられながら、亜美は答えた。荒い息遣いを伴った返答に、
「だいぶ苦しそうよ、本当に大丈夫、病院行ったら」
と更に心配する母、
「うん、そうする」
と、涌井の指示で答える亜美。
_ そして亜美は、また店舗エリアに出たが、その時には、涌井によってロングコートが掛けられていた。寒気がするので、商品のコートを羽織ったのだと、母親は思ったのだろう。まさかその下が、全裸だなどとは思わなかっただろう。
_ 母親が、亜美が店から出て行くのを見守っている間に、涌井も母親の背後を通って、気付かれない様に店を出た。
_ 涌井の手下が、母親の気を引き、母親の視線が店の奥の方に向いた時、亜美は店の前の路上でコートを剥ぎ取られ、全裸で、立ちバックでハメられた。涌井の手下によって、その瞬間店の前に人影が絶えている事が確かめられていので、誰かに見られる事も無く、白昼の路上での全裸ファックが展開され、亜美はそこでも、何度か絶頂し、失禁もした。
_ それも、母親の背後で行われた。母親が振り返りさえすれば、亜美は白昼の路上で、全裸で、巨乳を揺らして、背後からハメられて、絶頂に至り、失禁する様を、大好きな母親に披露してしまう事になっただろう。
_ だが、涌井の手下が巧妙に気を引き続けたので、数分に渡って母親の背後で、亜美は白昼路上全裸立ちバックで、快感を貪り続けることが出来た。
_ 何度目かの絶頂と失禁の後亜美は、店のすぐ傍に止めてあったワゴン車に乗せられた。亜美達が去った後の、店の前の路上には、亜美の涎と愛液と失禁で、大きな水たまりが出来上がっていたが、それを不思議そうに眺める母親の姿を、亜美はワゴン車の中でハメられながら見守ることになった。


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