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痴漢の巣窟書店−女子高生2人組−
【痴漢/痴女 官能小説】

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−亜美、開花 その8−-1

_ どちらがどちらを犯しているのか、分からなくなる程の積極性だった。亜美はこの瞬間を、何度も妄想し、シミュレーションしたのだろう。その間の身のこなしは、実にスムーズだった。
_ これが亜美の、ロストバージンの瞬間なのだった。
_ 痛がるそぶりなどみじんも無く、初めてペニスがヴァギナを突き通す瞬間にも、目いっぱい快感を表現して涌井を満足させた。
_ 自分で腰を前後にピストンさせることで亜美は、ペニスとヴァギアに素晴らしい摩擦を発生させた。亜美にも涌井にも、極上の快感がもたらされた。
_ 涌井は、背後から回し込んだ手で、亜美の豊かな乳房の感触を存分に愉しんだが、揉んだり動かしたりする必要はなかった。亜美が大きく、腰をスウィングさせている事で、亜美の乳房もダイナミックに上下にバウンドし、乳房の方から涌井の手に衝突して来たのだ。
_ 大きく下に落下するときには、涌井の手に絡みつくように、グニャリと変形してその柔らかさを示し、上に跳ね上がる時には、プリンとゴムまりのように涌井の手を離れて原形に復帰し、その弾力を誇示した。
_ 股関節に加えられる、立体感のある亜美の尻の感触も、なんとも心地よかった。亜美の腰の一振り一振りが、乳房の感触と尻の感触を、強烈なまでに涌井に実感させ、心の底から堪能させた。
_ 亜美のヴァギナにしごき上げられている、ペニスが感じている刺激も、無論絶品だった。完璧なカラダだ、と涌井は驚嘆した。極上のボディーだと思い知らされた。数分の内に3度も立て続けに絶頂した感度の良さにも、涌井は満足だった。処女喪失からわずか数分で、何度もの絶頂に至る程の、圧巻としか言いようがないエロティックボディーだった。
_ 涌井が壁に背を持たせかけて座り込むと、亜美は対面騎乗位で結合して来た。亜美の乳房が涌井の顔に当たった。亜美は涌井の頭を掻き抱き、巨乳の谷間に沈み込ませて行った。
_ その体勢でも亜美は、腰を激しくスウィングさせ、その反動で涌井の顔は、上下左右のあらゆる角度から、乳房のプレスを感じる事が出来たのだった。呼吸が困難になる程に、涌井の頭部は亜美の豊満な乳房に圧迫され、もみくちゃにされた。
_ その時、
「用意できました。」
と、試着室の外から、涌井の手下の声がした。
_ 涌井は亜美の両足を抱える様にして立ち上がり、駅弁ファックの体勢になったが、そのまま試着室を出たのには、亜美も驚きを禁じ得なかった。


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