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痴漢の巣窟書店−女子高生2人組−
【痴漢/痴女 官能小説】

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−亜美、開花 その7−-1

_ 涌井は亜美に尋ねた、
「玲奈が経験したスケベなことを、全部体験したいんだな。」
と。
_ 亜美はペニスを咥えたまま、大きく頷いて見せた。涌井は続けた、
「玲奈が経験していない、もっとスケベな事を経験させてやってもいいぞ。」
_ それを聞き、大きく目を見開いて喜びと期待と興奮を露わにする亜美に、涌井は、
「お前は玲奈よりでかい乳をしているからな、それでチンポを挟め。」
と言った。
_ 亜美は聞くや否や、それを実行に移した。たっぷりと重量感のある豊かな胸の谷間に、涌井のペニスを深々と挟み込み、鬼頭が見えなくなるまで埋没させた瞬間亜美は、「わぁっ!」と歓声にも似た声を上げた。
_ 玲奈が犯される様を覗いた時にも、玲奈から犯された話を聞いた時にも登場しなかった、亜美にとっては新鮮なわいせつ行為であるパイ擦りに、たまらない歓喜を覚え、そんな声が漏れたのだった。
_ 谷間に感じる涌井の鬼頭の触感は、コロコロした感じが可愛らしさを、生温かい感じが愛おしさを覚えさせ、しびれるような、とろけるような快感を、亜美にもたらした。鬼頭から滴る我慢汁が、谷間の中でクチュクチュとたてる音にも、たまらない興奮を覚えた。
 亜美は夢中になって、自らの手で両乳房を上下にスウィングさせ、ダイナミックにペニスをしごき上げた。
_ 思わずたらした涎の潤滑作用で、鬼頭をぬるぬる、すべすべと、絶妙に摩擦出来る事を知ると、亜美は新たな技を習得した。
_ 目いっぱいの唾液をぼたぼたと谷間にたらし、ぬちゃっ、ぬちゃっという音を巻き上げながら、極上のパイ擦りを涌井に施した。更に、胸の大きさを最大限に活かせば、胸で挟んだまま鬼頭に、舌を届かせられることも発見した。
_ 亜美は根元の部分を、両乳房で猛烈にプレスしながら、雁首を舌先の高速運動で摩擦したり連打したりと、そのカラダの潜在能力を全て引き出して奉仕した。
涌井はたまらずに言った。
「亜美、もう入れよう。」
「はぁい。」
と亜美は、何とも無邪気な返事を返す。
_ 玲奈の痴態を見た亜美は、最初は立ちバックで入れるモノと思いこんでいるのか、何も言われていないのに、涌井に尻を突き出し、尻の片方の肉を左手で掴んでグイっと横に引き、ヴァギナと肛門を丸出しにして見せた。
_ 更に股の間から右手を伸ばし、涌井のペニスを掴み、ヴァギナに押し当て、ズンッ、と尻を突き出して合体した。


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