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人妻バイブ伝説
【熟女/人妻 官能小説】

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バルーンで膣拡張-3

老人がまた1回空気を入れた。
強烈なオーガズムに耐える限界を超え由美子は気絶した。
それでもオマンコはオーガズムの反応をしていた。
由美子は夢の中でオーガズムに溺れていた。
一定の間隔でクリトリスが動き肛門が収縮しているのが見える。
尿道口から飛び出す潮吹きは尿道を圧迫されてチョロチョロと漏れ出している。
ぐったりした由美子から滲み出る愛液を舐めながら老人は思った。
ここでもう一度空気を送ったら膣が破れるかもしれない。
今日はこれで止めておこう。
老人はドレンコックを回しディルドの空気を半分抜いて止めた。
今まで圧迫されて狭くなっていた尿道が解放され液体がピュッと出た。
気絶して失禁したらしくオシッコが勢いよく流れだした。
慌てて老人は口をつけて飲み始めたが多すぎて半分はこぼした。
長いオーガズムもやっと終わった。
老人は空気が半分くらい縮んだディルドをゆっくりと引き抜いた。
ポッカリ開いていた膣口がゆっくりと閉じていく途中で老人は拳を入れてみた。
たっぷり濡れた膣は抵抗無く受け入れゆっくり拳を締め付けていく。
老人は拳を入れたままクリトリスを舐め回した。
気絶した由美子であったが進化した性器は敏感に反応し膣がオーガズムの収縮を始めた。
拳をグイグイと締め付けられ想定外の括約筋反応に老人は興奮した。
老人が拳を動かすと小陰唇が手首をベットリ包み込み膣が脈動して締め付ける。
0.8秒サイクルで拳を締め付け膣壁から愛液が滲み出るのを感じた。
拳を少し広げたり握ったりを繰り返すと膣内に愛液がたっぷり溜まっているのを感じる。
久しぶりに老人の下半身が熱くなった。
指でクリトリスをいじりながら気絶した由美子の顔を見た。
白目をむき口から泡を吹いて気絶していたが夢の中で終わらないオーガズムで泣き叫んでいるのであろう。
挿入した拳をピストンの様にゆっくり動かすと愛液がジュクジュクと流れ出るのでコップで受けて飲んだ。
拳を抜き潤滑剤と愛液とオシッコが混ざった液体を掻き出した。
白いバスタオルでオマンコを拭いてみたが血の色は無かったので安心した。
何事も無かったように割れ目は閉じて大きな2枚の小陰唇が重なっていた。
老人は由美子の全身を観察した。
オーガズムの余韻で腹筋と腰と大腿部が揺れている。
気絶してもくねらせ揺れ動く女体は美しかった。
「素晴らしいオマンコだよ」と言いながら老人は由美子の乳房を揉んで起こした。
目を覚ました由美子は両手でデルタ地帯を隠して横向きになった。
「お疲れさん。今日は終わりにしよう。疲労回復にはビールが一番」と言って大ジョッキを渡した。
由美子は美味そうに飲み干したが睡眠導入剤が入っていた事は知らなかった。


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