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【アイドル/芸能人 官能小説】

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第七章 処女を捧げる-3

「一番亀頭の大きなあなた!あなたからよ!」

結花の言葉に一人の男子生徒が弾かれたように進みでる。そして、長い脚を跳ね上げて優雅にポーズを決める綾乃に後ろから近づき、秘部をむき出しにした下半身を優しく抱きしめた。

男子生徒は勃起を握り締め、綾乃の花びらに当てがうと、動きを止めて大きく喘いだ。

憧れの美少女と繋がることに感極まったのであろう。男子生徒は体を震わせ、握り締めた勃起から驚くほどに大量の先走液をドクドクと吐き出した。そんな男子生徒の耳元に、結花が唇を寄せて呟いた。

「射精しそうなのかしら?それで良いのよ・・・
こんなにいやらしい綾乃の姿を目の当たりにしたら極まって当然よ。遠慮なんていらない。そこで射精すれば良いの。入口で射精を開始して、精液を吹き上げるおちんぽで綾乃の処女を散らせは良いのよ!!!
精液を撒き散らしながらでかまわない!さあ、はじめるのよ!綾乃の入口をたっぷりと犯すの!!!」

精液を吹き上げるちんぽで綾乃の処女を散らす。あまりにも激しい結花の言葉は男子生徒の引き金を引くに十分だった。

「はおおおおおおおおおお!」

男子生徒が体を震わせ、綾乃の腰に強くしがみ付く。その勢いで亀頭が綾乃の中へ滑り込んだ!

「ああああ、そんなああ!」

入り込んだ亀頭が、綾乃の閉じた粘膜を押し広げ擦り上げる。しかもその亀頭は激しく精液を吹き上げ続けている。綾乃の括約筋が拒否反応を示し、精液を吐き出し続ける亀頭を強烈に締めあげる。強烈な締めあげに男子生徒が動きを止める。そんな男子生徒を、結花がこれまでになく厳しい言葉で叱責する。

「止まるな!!!動くの!動いて綾乃に激情をぶつけなさい!!!」

射精を続ける男子生徒が動き出す。綾乃の体内に入り込んだ亀頭が後退する。括約筋がそれを阻もうと更に収縮し、滑る粘膜が亀頭に纏わりついた。

締まる括約筋を強引に押し開いて、ずるずると亀頭が引き抜かれる。引き抜かれると同時に吹き上げる精液が綾乃の入口で飛び散った。そして、次の瞬間には、異物を拒もうとする括約筋を強引に押し開いて、精液を吹き上げ続ける亀頭が綾乃の体内へと埋没していった。

綾乃の入口は愛液が溢れ、更に男子生徒の精液を吹きかけられて十分に潤っている。それでも収縮を繰り返す狭い入口に巨大な亀頭を強引に突き込まれる感覚は強烈なものだった。綾乃の背中が折れそうなほどに反り返る。

体内に入り込んだ亀頭が精液を撒き散らしているのが分かる。しかし、考えている暇もなく、男子生徒が激しく腰を使い始めた。

「ひぎぃいいいいい!!!」

亀頭を強引に引き抜かれては、突き入れられる。痛みは無かった。ただ粘膜を強烈に擦られる感覚に体が震えた。亀頭が突き入る度に、綾乃の跳ね上げた長い脚を痙攣が走り抜けていく。そんな綾乃に、結花の激が飛ぶ!


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