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【アイドル/芸能人 官能小説】

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第六章 受け止める覚悟-2

「はあああ!皆さまが綾乃を、ん、んんん、愛してくれてます!はああああ!
後ろの方にお尻を愛されています!お尻の穴まで、ぐりぐりとお!!!」

「そうよ。綾乃ったらなんて幸せなのかしら?お尻の穴なんて○○○をひりだす場所なのよ。そんな場所でもこの方は、綾乃の身体なら汚くないと、喜んで愛してくれるの?だからお尻の穴を開いて、彼を受け入れてあげて・・・」

「はっ、はっ、はああ!中まで、お尻の中まで入ってくる。ああん、そんなに綾乃のことを!んあああ!」

「まだよ!綾乃を愛してくれる方は一人じゃないわ!他の方はどうしているの?」

「前の方は、はあああ!綾乃の敏感なお豆を皮ごと唇で挟んで、んあああ、舌先を、尖った舌先を、皮の中まで、あひいいい!」

「綾乃ったらなんて幸せなのかしら?処女の包茎クリトリスなんて、恥垢まみれで、臭くてとても口になんてできないわ。でもこの方は、綾乃の身体なら汚くないと、喜んで愛してくれるのよ。だから、より感覚を研ぎ澄まして、彼の愛撫を受け止めて上げて・・・」

「はっ、はっ、はああ!この方の舌先、とても硬くてこりこりとぉ!んあああ!そんなに激しくしたらあ!あひ!あひいいい!!!」

綾乃が跳ね上げた脚を激しく震わせる。

「しっかりなさい!綾乃を愛してくれる方はまだいるはずよ。その方はどうしているの?」

「はああああ!その方は、その方は赤ちゃんを産む場所を愛してくれています!今は、割れ目の内側まで舌を差し入れて、んあああ!!!」

「綾乃ったらなんて幸せなのかしら?処女の大陰唇の内側なんて恥垢チーズの溜まり場よ。それに、小陰唇の内側なんておりものだらけで、とても口にできる場所じゃないわ。でもこの方は、綾乃の身体なら汚くないと、チーズを舐めとり、おりものをお掃除して、愛してくれるの!!!だから綾乃、その場所を突き出して、彼の舌をより深く受け入れてあげて・・・」

「はあああ!そんな場所をレロレロと!!!んあああ!そんなに激しくしたら!あひ、あひいいい!」

「まだよ!皆さまの気持ちはそんなものじゃない!」

結花が指をもう一度パチンと鳴らす。それを合図に男子生徒三人は頬がすり合うほどに体を寄せあった。

「ひあああ!そんな!そんな!そんなああ!!!皆さまが、皆さまが、綾乃の処女に集まって、その内側を、んあああああ!!!」

三人は口元を寄せ、伸ばした舌をすり合わせながら綾乃の割れ目に舌を差し込んでいた。

結花の部屋に連日三人を呼び出し、結花の身体を使って徹底的に教え込んだその技は、教えた結花でさえ我を忘れて溺れるほどに完成されていた。

「そうよ。割れ目の内側の狭いひだの間まで、全ての場所を、くまなく舐めて上げて・・・」

3つの舌先が綾乃の割れ目の内側のあらゆる場所まで入り込みくすぐり続ける。

「はっ、はっ、はあああ!はああああ!」

「綾乃。割れ目の内側だけでもいろんな場所があって、何人もの男性を受け入れることができるの・・・ほら、場所によって感じ方も違うでしょう?皆さまはそれを知っていて、いろんな場所を刺激して、綾乃の反応を楽しんでいるのよ・・・
でもね、人数が増えるとね?こんなものじゃないのよ!!!」

結花が指をパチンと鳴らす。それを合図に三人の男子生徒は一ヶ所に唇を寄せ合った。

「はっ!はっ!はあああ!い、いやあ!喧嘩しないで!綾乃の割れ目の中で喧嘩しちゃっいやあ!!!」

3つの舌が割れ目の最深部を目指して殺到し、狭い入口でぶつかり合い、ぐりぐりと押し合った。

そして次の瞬間だった。ぶつかり合う舌先が、絡み合いながら、処女の内側へと入り込んだ。

「あ、あひいいい!中まで!皆が中まで同時に入って!!!
いやあ!しないで!中で喧嘩したら!!!!んああああ!中で暴れちゃいやあ!!!」

入り口とはいえ、誰にも触れられたことのない処女の内側に、唾液にまみれた舌先が3枚も入り込み、絡み合いながら狭い内壁を押し広げていく。更に舌先はより深い場所を目指そうと舌先を伸ばし、ぐりぐりと押し合って、処女の内壁を強烈に舐め上げた。

綾乃が悲鳴を上げ、跳ね上げた長い脚をがくがくと揺らす。

「しっかりなさい!左右の脚はまっすぐに伸ばしたまま!爪先まで意識してまっすぐに突き上げる!」

「は、はい!・・・んっ、んっ、はああ!・・・はああああ!!!」

綾乃が、真っ白な太ももの内側をびくびくと震わせながら、180度に開いた長い脚を伸ばし、天井に向かって高く突き上げていく。その間も、三人の男子生徒が綾乃の股間に群がり、その舌先を綾乃の処女に差し込んでくすぐり続ける。

一つの舌が粘膜に触れるだけでも、震えるような感覚が体を突き抜けていくのに、3枚もの舌がぶつかり合い、予想外の動きで膣壁を舐め上げるのだ。それだけならまだいい。同時に彼らの唇が外陰部をついばみ、くすぐり続けるのだ。凄まじい量の快感が体を突き抜け、伸ばした脚が立て続けに痙攣を起こす。綾乃は途切れそうになる意識を繋ぎ止め、気丈にポーズをとり続けた。そんな綾乃に結花が語りかける。


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