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男に生まれて良かった
【フェチ/マニア 官能小説】

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道を外した男-2

リビングルームに案内されて、待ってると、よく来たね、楽にして良いよ。
そうです、御主人様の登場です。マサの耳元で小さな声で、お久しぶりです。
もう既にチンボがピンピンですよ。
そして、人差し指を口に持って、シ〜ッと笑いながら言われました。
恵子様が、コーヒーを運んで来られ、その時に、御主人が、恵子、友達の〇〇だよ。
そう言って、紹介されます。恵子様は、初めまして、いつも主人がお世話に成ります、
妻の恵子です。
マサは、心の中で、そうですよ、お世話してます。2度もチンボをしゃぶりましたよ。
それだけで無く、ザーメンまで美味しく頂いて下ります(笑)
しかも、貴女とは初めましてどころか、オマンコもお尻の穴も舐めた関係ですよ。
なんか、自然に笑みが現れます。
その時です、御主人の口から、凄い事を言われました。
〇〇、何年振りかな、久しぶりにお前と酒を飲みたいから、今日は泊まって行けよ。
良いだろう、どうせ明日は土曜日で休みなんだから。
恵子、良いだろう?
全くノー天気な親父です。
恵子様も、〇〇さんが、宜しければ、泊まって下さい。
久しぶりに積もる話も有るでしょうから。
〇〇さんとは、1か月位前に、偶然会われたんですよね、その日から、
貴方の事ばかり話をするから どんな人かと思ってました。
狭い所ですが、良かったら、主人と楽しい宴を過ごして下さい。
この人も、何も知らずノー天気な、御夫人です。
30分位談笑してる時に、ちょっとトイレに言って来ると言われ御主人が
出て行かれました。
すかさず恵子様が、驚きましたよ、まさか、マサさんと主人が友達だなんて。
そして、人指し指を、マサの唇に付けて、シ〜ッね。
何とも似た物夫婦です。行う行為まで一緒でした。
しかも、違う方の手で、マサのチンボをギュッと握り、ウィンクしています。
エ〜ィ、なる様になれと、心に決めました。
御主人が戻って来られて、3人でたわいも無い談笑をして、時間が過ぎて行きました。

貴方、晩御飯は出前頼んだから良いけど、お酒のつまみを作らないといけないから
私、先に身体をさっぱりして来ますね、お客様には悪いけど。
そう言って、お風呂に向われました。
20分ほどして、恵子様は、ラフなワンピースで出て来られました。
〇〇、お前もさっぱりして来いよ、俺は後で良いから。御主人様がそう言います。
そうね、今日は暑かったから、汗ばんだでしょう。先に行って下さい。
じゃあ、御言葉に甘えてそうさして頂きます。
恵子様が、先導して、マサをお風呂に案内します。
脱衣場に着いて、恵子様が一言、今ノーパンなの、舐めてくれるわね。
とうとう、宴の始まりです。
マサは、膝まつき、恵子様のミニ丈のワンピースをたくし上げると、
オマンコに舌を這わせ、クリを突き、お尻の穴まで舐めて差し上げました。
あ〜、気持ち良い、やっぱり貴方の舐め方は最高。続きは後でね、
主人が怪しむから。そう言って、離れて行きました。
既に、チンボが完全勃起してるマサは、フッと脱衣場の隅のカゴに目をやりました。
何と、そこには、先程、脱いだばかりの、恵子様のパンティが有るじゃないですか。
とっさに手に取り、一番匂いがきつい場所に、迷わず鼻を押し付け、
思い切り深呼吸しました。凄い、なんて芳しい良い香りなんだ、、
しかも恵子様の愛液と思われる液体が、クロッチ部分にべったりと付いてます。
マサは、舌先で、それを下から上になぞり、舌の上に愛液が乗る様に舐めて、
匂いと味を堪能しました。
流石に長い時間は無理なので、心残りを感じながら、元の位置に戻し、
風呂へと向かいました。
お風呂に入り、気を静めようとしてますが、鼻先に残った匂いと舌先に残った味が、
ますます、マサを興奮させて行きます。
ここでオナニーしたいそう思いましたが、イカンイカン、まだまだ先は長い。
そう思い、湯船から出て、冷水で身体と頭を冷やし、お風呂を後にしました。
脱衣場で身体を拭いてる時に、恵子様のパンテイが再び目に入り、
悪い事が頭をよぎりました。このパンテイを穿いて行こう。
全く、自分でも呆れる変態M男です。
お客様に用意してあった、新品の下着を穿いて来たズボンのポケットに仕舞います。
そして、恵子様のパンティに足を入れ、用意して合った、ホームウェアーに着替えて、
リビングに戻りました。



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