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大佐の舘
【ロリ 官能小説】

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大佐の舘-4

       4
 ボクは岩佐の舘に連れてこられてから毎夜のオナニーの妄想のおかずは専ら、しおりさんになっていた。最近ボクは思春期なのか頻繁にエッチな事を考えてはあそこを大きくさせていた。1、2年前に比べてあそこは毛こそまだ生えてはいないが、勃てばかなり大きく立派な大人のあれになってきていた。二次性徴が急激にやって来て、夜は何回抜いても射精した。しかもその量も半端でなく、妄想のおかず、しおりさんのエッチな姿を想像しては大量の精子を出して果てていた。
 岩佐の命に間違いないが、ボクは逃亡を阻止する為とか言われ、寝る前は着ている服を没収された。寝る部屋にはベットと机がある位、代わりに着れる服など一切なかった。
 ブリーフまで脱がされ、完全な全裸で寝るようにさせられていた。そして寝る前、ボクの部屋にやって来て、着ていた服を没収してく役は必ずしおりさんになっていた。執事の善蔵なら服を脱いでもそう恥ずかしくないのに、必ずしおりさんが担当していた。絶対やつがそうするよう命令したに違いない。
 


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