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凡夫たちの恋
【ロリ 官能小説】

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学校に行かず、仕事で母親がいない昼間、リリヤは森田の家に入り浸った。腰を高く上げて四つ這いになった裸のリリヤの後ろから、今日も森田はリリヤに入り込んだ。最初詰まったような声をリリヤは出し、森田が動きを激しくしていくにつれ、息づかいを荒くしていく。森田は大人の女に実験してきたことを、愛情を持ってリリヤに繰り返したが、それは全てリリヤの希望からだった。リリヤの女の筒は細くて短く、凹凸が多いようだった。森田はそれを力で押し伸ばした。森田が早く終わってしまうと、リリヤは森田の顔を跨いで指で続けた。終わるときにリリヤは必ず森田に口でさせたが、それまで我慢してきて一杯の膀胱を同時に空にするのが好きだった。自分の股の下で苦しそうに目を大きくする大人の男を可愛いと思った。
乱暴な体の交わりだったが、二人は確かに命を感じて充実するのだった。


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