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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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淫女-2

 小さい上にまだ堅さは不足している。握るまでには至らず親指と2本来の指で摘まむ。そして皮を根元にゆっくりと引き寄せる。肉々しい赤みを浴びた亀頭がゆっくりと露出する。その生々しさに奈緒は興奮を覚えた。取り敢えずまだ誰にも荒らされていないチェリーペニスだ。自分が初めて触れるであろうペニスには興味を引かれた。
 皮の先っぽが窮屈そうにカリ首付近に寄せられた。完全に亀頭が露出する。まるで犬のペニスのようだ。肉々しい赤さの亀頭はまさに生殖器といった感じだ。異臭もする。白いネバネバしたものも確認できる。いわゆるチンカスだ。しかし田宮ら複数の男に舌の経験を積まされた奈緒には嫌なものでは無かった。
 「剥くと、男って感じ、するね…」
ペニスを見つめながら言った。
 「松上部長が僕のチンポの皮を剥いてくれるなんて…」
ペニスに触れる奈緒の手に感動すら覚えていた。すると奈緒の手がゆっくりと上下に動く。
 「シコシコ、してあげるね?」
 「ああ…っく…」
まだ指で摘ままれているだけだが、自分の手とは全く違う女の手コキの感触にビクンと体を反応させる。一瞬目を閉じ、再び開けると目には奈緒の胸元から覗く谷間が見えた。
 (す、凄い…)
翔太のペニスの堅さが加速する。
 「さっき出したばかりなのに元気だね…?」
 「ああっ…」
ようやく掌で包みこめる大きさになった。奈緒の手がペニスを握る。そしてようやく手コキと呼べるものになる。
 「ああっ…気持ちいいです…」
女の掌は最高だった。美人にペニスを握らている自分に酔いしれる。小さいなりに完全に勃起する。
 「舐めてあげる…」
奈緒はペニスに口を寄せる。そして翔太の顔を見ながら亀頭にチュッとキスをした。翔太はたまらない。体中の血が湧き上がったかのように頭が熱くなった。
 「ペロッ…」
奈緒の舌が尿道口を舐める。
 「ああっうっ…!」
凄まじい快感が翔太を襲う。衝撃的な快感だった。いつも皮に包まれており摩擦に慣れていない亀頭は敏感すぎる程に敏感だ。そんな翔太を見つめながら何度も尿道口を優しく舐める奈緒。その度に翔太は体を激しく反応させる。
 奈緒は道程をあやす自分にどんどんのめり込んでいく。自分はこんな痴女みたいな事ができる女だったのかと新たな発見をした気分だ。そんな淫乱な自分にのめり込んでいく奈緒はますます痴女的行為に走っていくのであった。


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