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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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割れ目に食い込む三角木馬-2

 田宮は奈緒に近づき乳首を見つめる。
 「いやらしい乳首だよ。何度見ても、ね?人妻の乳首はそれだけでいやらしく感じる。フフフ、旦那さんに毎日いじられてるのか?梨田君に散々いじられたか?香川君と向井君に同時に吸われてたまらなそうな顔をしていたもんな?」
田宮の右手が乳首に寄る。
 「嫌っ…」
体を逃す奈緒だが田宮の指先が乳首に寄せられた。そして中指で乳首を押す田宮。
 「ああん…」
田宮の中指は乳首を押したままゆっくりと開店を始める。
 「ああん…、あっ…」
田宮は徐々に力を抜き浮かせていく。そして乳頭を指の腹で転がし始めた。
 「ああん…」
 「フフフ、段々ピンピンしてきたじゃないか…。」
田宮はもう片方の乳首も同じように弄ぶ。
 「ああん…」
ゆっくりと動いていた指先。田宮はいきなり奈緒の両胸をグッと掴む。
 「キャッ…!」
顔を歪ませる奈緒。
 「オマンコを痛め付けられながら感じてるじゃないか?よくまぁ摂関受けながら感じられるものだ。君のドスケベぶりには感服すると同時に呆れるばかりだよ。」
 「ハァハァ…ハァハァ…」
 「まさか濡らしてないだろうねぇ?オマンコを痛め付けられてるというのに濡らしたら奈緒…、きついお仕置きが待ってるからね?」
そう言って田宮は奈緒の股間に手を忍ばせる。
 「あん…、嫌っ…」
田宮は奈緒の性器に指を当てると、顔を歪ませる奈緒の視線に目を合わせニヤリと笑った。
 「フフフ」
田宮は手を抜いた。そして指を奈緒の目の前に見せつける。
 「何だこれは…?」
奈緒の目には粘っこい液体が付着している田宮の指が見えた。
 「嫌…」
顔を背ける奈緒の頭を抑え愛液の付着している指を見させる。
 「答えなさい。何だこれは…?」
 「…」
目を背ける奈緒。田宮は許さない。
 「何だと言ってるんだ!!答えなさい!!」
奈緒を怒鳴りつける。怯える奈緒はとっさに答える。
 「わ、私の愛液です!」
奈緒は恥ずかしさに耐えながら答えた。そんな奈緒に田宮は辱めを与える。
 「愛液か…、ククク。奈緒が言うとよけいに卑猥に聞こえるよ…。そうか、愛液か。フフフ。三角木馬に跨がらされてオマンコを痛め付けられてまでも愛液を分泌してしまう淫乱女なんだな、君は…。」
田宮はその指を奈緒の口に突っ込んだ。
 「嫌…!んんんっ!」
口の中に自分の味が広がる。
 「どうだ?自分のオマンコの味は?男は奈緒の大量に分泌された愛液を舐めなきゃいけないんだぞ?君はこんなに臭いもんを男に舐めさせて悦んでいるんだ。まさに変態だな!ハハハ!」
田宮の高笑いが部屋に響く。


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