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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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緊縛調教-4

 サディスティックな顔つきで奈緒を詰り始める田宮。
 「この見境いないオマンコが全ての元凶だからな。たっぷりとお仕置きしとかないとまたすぐに男を欲しがりみんなに迷惑かけてしまう。」
 「痛い…」
パンティがグイグイと食い込んでくる。
 「鞭は痛かっただろう?君の淫乱な体には相当な戒めが必要だ。まずは君の有り余る性欲を押さえ込む儀式をしないとな。」
そう言って田宮は奈緒のパンティを脱がす。そして縄を手にして背後に回る。
 「い、嫌…!」
縄で奈緒の体を縛っていく。その手つきは慣れたものだった。手際よく奈緒の体を縛り付けて行く。
 「ククク、美しい。緊縛されても君はこんなに美しいんだな。」
いわゆる亀甲縛りだ。全身ガチガチに縛られてしまった。
 「奈緒…、ここを引くとこうなるんだよ。」
背後にある縄の先端を引く。
 「あああ!!」
縄が体に激しく食い込む。特に性器を締め付けられ激痛が走る。
 「痛いか?ククク。」
手を離す田宮。ハサミを持ち奈緒のシャツを切り乳首を露出させる。
 「いやらしい乳首だ。」
舌先と指で奈緒の乳首を撫でる。田宮の指先に少しずつ乳首の堅さを増していく。繊細に転がされる乳首から奈緒の体に甘い電流が流れる。
 「ああん…あっ…」
 「ククク、すぐ感じてしまういやらしい乳首だ。どうしてこんなにすぐピンピンにさせてしまうんだ、君は…」
奈緒の顔を覗き込みながら言った。奈緒は既に濡らしてしまっている。縄で縛られ今から折檻されようとしているというのに濡らしてしまっている自分が情けないし恥ずかしい。まるでそれを期待しているようで恥ずかしい。縄が割れ目に食い込み痛みが走っているというのに濡れている。間違いなく田宮に責められる。自分はどんな状況でも濡れてしまうふしだらな女なんだという自覚さえ生まれてきてしまった。
 「いやらしい乳首にお仕置きだ。」
田宮は2つの強力な洗濯ばさみで奈緒の両乳首を挟んだ。
 「きゃぁん…!!」
激しい痛みを感じた。物凄い力で挟んでくる洗濯ばさみに思わず悲鳴をあげた。
 「ククク、痛いか?」
奈緒の顔を見ればそれが良く分かる。乳首が潰れてしまいそうな程に強力に挟み込む洗濯ばさみを指で叩いて振動を与える。
 「ああん!!」
被虐の悲鳴にゾクゾクする。奈緒の被虐姿は田宮を存分に興奮させる。すっかり顔つきが変わった田宮は洗濯ばさみを叩いて奈緒の歪む顔に興奮を得ていた。


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