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四郎の企み
【レイプ 官能小説】

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.処女喪失-2

そのまま、美咲の尻の谷間に顔をうずめ、グリグリと左右に顔を振る。
プルンとした感触が心地よい。微かに異臭が残っている。
顔を上げ、目線で美咲の背中のラインを見ながら、肛門を舌でまさぐる。
「うう!・・うう!・・」
シワをニュルニュルと舌先でなぞっていると、美咲が腰を振り、舌から逃げようとする。

四郎は起き上がると、美咲の足首を固定しているロープを解きだした。
両脚とも解くと、美咲がサっと脚を閉じ、膝を曲げ、くの字の体勢になる。
「もう一度言うぞ! 騒いだり暴れたりしたら殺すからな!」
言うと、美咲の両手のロープもほどく。
サっと美咲が両手で胸を隠す。
おもむろに美咲の両脚を持つと、仰向けにひねる。
「んん!」
声を漏らしながら仰向けになった美咲が、手のひらで顔を覆った。
四郎は美咲の口を塞いでいるテープも取った。
「・・もう・・・やめて・・・」
しぼる様に美咲が口を開く。
「満足させたらやめてやる」
「!!」
「満足・・って・・!?・・」

四郎は美咲の両脚をガバっと開くと、間に割り進んだ。
「い・・いやっ!」
「やめて!!こないで!!」
パーーン!
四郎はいきなり美咲の頬をひっぱたいた。
「騒ぐなと言ったろう!」
「ぅぅぅ・・」
美咲は両手で顔を覆うと、また泣き出した。
「どうして・・・わたしが・・」
四郎は構わず、美咲の両ももを持ち上げると自分のももの上に乗せ、美咲の上に覆いかぶさった。
顔を覆い泣きじゃくる美咲を尻目に、おっぱいを寄せ上げ、乳首を口に含む。
「・・ぃゃ・・ぃゃ・・うぅ」
殴られたのがよほど応えたのか、美咲の抵抗は弱々しくなっている。
美咲ほどの優等生ともなれば殴られた経験も無いのであろう。
チュパ・・チュパ・・
まだ小さめの乳首を強めに吸うと、舌先で転がし、やんわりと揉みしだく。
そのまま舌を美咲の首へ這わせ、顔を覆う美咲の両手を、ゆっくりと外していく。
美咲と目が合うと、顔を歪ませて泣きじゃくり、手で四郎の顔を強く押し返してきた。
「抵抗するとまた引っぱたくぞ!」
「うぅ・・ぐすっ・・やぁだぁ・・」
四郎は美咲の両手を掴むと、万歳をさせるように美咲の頭上に置いた。
かわいい顔を歪ませながら、目をギュっとつぶっている。
そのまま、美咲の唇へ軽くキスをする。
「ん・・やぁ・・」
言い終わらない内に、唇に吸い付き、舌を差し入れる。
「んぐ・・ぐぐ・・ん」
美咲の両手がやんわりと四郎の肩を押し返してくる。
「おら 舌をだせ」
唇を離すと四郎が言った」
「えっ!?・・」
「舌を出すんだよ おら」
仕方なくおずおずと美咲が舌を出す。
「おら もっとだ」
さらに出てきた美咲の舌にチュっと吸い付くと、思い切り吸い上げ、自分の口の中まで吸い込む。
美咲の唾液がジュルジュルと入り込んできた。
四郎はそれを味わい飲み込む。当たり前だが特に味はない。
四郎は唇を離すと、美咲の口と言わず鼻と言わず舐めまわす。
美咲は嗚咽しながら目をギュっとつむっている。
そうこうする内に、四郎のペニスが勃起してきた。
四郎は唇を吸いながら、右手でペニスをしごくと、美咲のオマ〇コに唐突に突き入れた。
「ぁう!・・あ!・ちゅ・・・」
突然の挿入に、美咲が目を開け、呻いた。
が、四郎に唇を塞がれ、呻きは消えた。
クチュッ・・クチャッ・・
四郎が腰を振るたびに、湿った音が響く。
四郎は上半身を起こすと、美咲の両膝を持ち、ピストンに専念した。
「いたいぃ〜!・・もうやだ〜!・・」
美咲は泣きじゃくりながら、横を向き、手でシーツを握り締めている。
ピストンの度にプルプル揺れている美咲のおっぱいを両手で揉みながら、腰を動かす。
すばらしく柔らかい感触が、さらに興奮を誘う。
しばらく美咲の幼い蜜壷にこすっていると、いよいよ四郎はイキそうになった。
ピストンしながら、上半身を美咲の上にかぶせ、両手で顔を正面に向かせると唇に舌を差し入れ、舐め回す。
「ううっ!いくっ!!」
美咲の上半身を思い切り抱きしめながら、美咲の奥深くへ放出した。
「・・・え!?」
身体の奥に熱い感覚を感じ、美咲も理解した。
「いや・・いやぁーー!」

さらに激しく泣きじゃくる美咲の唇を吸いながら、最後の一滴まで奥に出そうとピストンする。
「あ〜〜・・・最高だ・・」
全てを出し切り快感の余韻に浸ると、美咲の奥よりペニスを引き抜く。
白い糸を引きながら、ニュルりと抜けた後から、白濁の液が流れ出てきた。


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