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社会のゴミ
【その他 官能小説】

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社会のゴミ-5

おい、お前がミサキか? このくだらないことを考えた張本人の主犯って奴か。俺はそう言うと奴の口からガムテープを勢いよく剥ぎ取った。
「いだーいっ! なにすんだよ、爺い」
 小さいことは気にするな。まあ、ちょっと唇の皮が剥けて血が出たくらいだ。死にはしない。それよりお前強盗した金どこに隠してるんだ。白状しろ。俺は血だらけの唇はキスしたくないから奴の胸をめくって乳首をコリコリ噛みながら質問し続けた。そしてまず豆を擦って一回逝かせてから膣に指を入れて3回ほど逝かせた。その後で俺のでかマラを突っ込んでやった。
 俺はズコズコやりながら言った。俺のチンポを食った女は抜いた後、あそこが暗い洞窟のようになってるんだ。処女でも必ずそうなる。大きいのを食うとあそこが伸びきって元に戻らなくなる。記念写真には絶好のショットだろう。俺はそう言うとスポンと抜いてから奴の携帯で撮影し一斉送信してやった。すると仲間の4人にも着信音が一斉に鳴った。間違いなく送信されたってことだ。それに対する返信やお問い合わせが煩いから俺は携帯を足で踏み砕いた。
 ミサキと一緒に縛られていた女はパンツを見ると生理中だった。俺は仕方ないからちょっと汚れたままのマンコをさらけ出して写真を撮って送信した。そして携帯を踏み砕く。

 俺はスナックの店の方に戻ると3人に俺の一物をぶち込んで穴を広げてから記念写真を取り捲った。一斉送信もして携帯も壊した。それから俺はミサキの所に戻った。
 もうお前は表の世界に戻れない。もう一度聞く。残ってる金はどこに隠してるんだ? 正直に言わないと風俗じゃなくて臓器販売の方に廻すぞ。するとミサキって女の顔が引きつった。

 なんのことはない。ミサキはバッグに通帳を入れていた。銀行カードも一緒にだ。仲間には200万残っているとか言っていたが、650万もあった。他の連中には頭がないのでごまかしていたんだろう。それをばらすと、茶髪が俺にチクッて来た。ミサキは学校では優等生で、自分たちとも口を利かないんだと。要するに裏番とかいう奴か。
 茶髪は言った。もう650万も手に入ったから私たちを売り飛ばさないでと。そのとき俺は言った。なんのことだ? お前達のようなカスにそんな仁義を通す必要があるのか。それに俺も人によく言われるんだ。人間のカスで社会のゴミだと。だからカスらしくさせてもらう。
 俺は昔の知り合いに電話して女どもを引き渡した。手数料を貰った後、俺はそこを退散することにした。これでしばらく遊ぶ金が手に入った。



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