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四郎の企み
【レイプ 官能小説】

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いたずら マ〇コ-1

脚を左右に広げても、美咲のオマ〇コはほとんど閉じたままだった。
はみ出したビラビラも無く、もちろん色素の沈着もほとんど無い。
この状態で見えている「線」の部分は全くの肌色である。
思わずクンクン嗅いで見ると、パンティー越しよりもかなり強いアンモニア臭がする。
四郎は思い行っきり深呼吸で吸い込むと、「線」を左右にゆっくりと開いてみた。
チュッという音とともに、粘着質ぽい糸を引きながら、美咲の秘部が開かれていく。
四郎が今まで目にしてきた、どのマ〇コよりも綺麗だった。
ほぼピンク色のマ〇コなど四郎も初めて見た。
もちろん年齢的なモノもあるのだろうが、パーツがどれも小ぶりである。
ビラビラも肥大していないし、クリトリスもまだ皮を被っていた。
「・・・・・・・」
四郎は言葉もなく、見とれていた。

ゴクリと唾を飲むと、下から上へペロリと舐め上げる。
「・・!!」
しょっぱい味と同時に、強烈な匂いに驚く。
余りの感動に気がつかなかったが、チョコンと閉じている膣口の周りも粘液でドロドロしている。
白っぽいカスもそこかしこにこびり付いていた。
こんな正直に汚れた、臭うマ〇コも四郎は初めてであった。風俗で出されるのは洗ったマ〇コである。
(すごいな・・・)
鼻を近づけてクンクンと匂いを嗅いでみる。
濃いチーズ臭に近い感じがするが、それに混じって悪臭と言っていい匂いも混じっている。
少々きつめの匂いに面食らったが、おずおずと膣へ舌を伸ばして見る。
柔らかな肉の感触に触れると、こびりついている粘液を舌ですくい取り、口内へ運ぶ。
ヌルリとした感触が舌の上に広がる。そしてオシッコの味。それと少女の分泌物であろう、しょっぱいピリっとした味。
(オリモノってやつか?)
恐る恐る味わってはみたが、ただしょっぱい感じの粘液だ。まずくは無い。
血のような鉄分の味はしない。生理ではないようだ。
(悪くはない・・これもリアルならではだな)
四郎は次々舌を伸ばすと、大胆に粘液を舐め取り、ピチャピチャと味わった。
次第に四郎の口の中が、美咲の分泌物でヌルヌルになってきた。
さらに喉内といい鼻の奥といい、美咲の匂いで充満している。
四郎は舌先を尖らすと、膣内へニュルっと浅く潜らしてみる。
柔らかい肉のトンネルが舌先を圧迫して来る。体温が高いのか舌先が熱い。
「ふー・・ふーー・・」
鼻息も荒く、そのまま挿入させる。
と、途中に狭い壁があり、少しキツイ感じがした。
構わずニュルリと舌を奥へ押しやり、気が付く。
「・・・!」
(そうか!・・・処女膜か!・・)
四郎はそのまま舌を抜いた。粘液の糸が伸びる。
「処女・・・やはり天使だ・・」
四郎はその状況に多いに満足すると、さらに舌を動かし始める。

ポツンと穴になっている尿道の方へと伸ばし、舌先でほじる様にこする。
残尿がチョロリと出てきたが、構わずに舐め取ると、口内にオシッコ臭が広がった。
口を尿道に押し付け、チュウチュウと吸ってみると、さらに滲み出てきた。
(うぐ・・)
オシッコ臭などと言うものではない。
まんまオシッコとなると、匂いも味も強烈であった。
四郎はしょっぱ苦い、アンモニア臭のする液体を唾に溶かし、ゴクリと飲み込んだ。

「ふーふー・・」
四郎は一息つくと、さらに横側にある小さめのヒダの方へと舌を伸ばす。
何やら舌先にザラザラと異物感があった。
舌先でこする様に舐めると、ザラザラが舌に付着してくる。
(恥垢だな・・)
先ほどから臭う悪臭の原因もこれの様だ。
四郎は、舌に付着した恥垢を指にとり、指でねりながら見てみた。
まんま白っぽい垢だ。だがやはり匂いがすごい。なかば発酵していそうだ。
四郎はもう一度、美咲の顔を見てみる。何も知らず、相変わらず気を失っている。
(・・美咲・・天使の匂い・・)
が、そのリアルな現実に、四郎は一層興奮した。
指先の恥垢を口の中に戻すと、口内で唾に溶かして行く。
もう、この天使から出るものだったら、何でも汚くないと思える。
薄いヒダの谷を舌先で丁寧になぞり、擦りながら恥垢を舐めとって行く。
鼻から抜ける、美咲の臭い匂いが心地よい。
匂い的には四郎の恥垢とそう違いないのだろうが、男のものなら吐き気を催すものでも、少女のものなら話は別だ。
少女の普段の生活の中で、秘部に溜まっていったものである。純粋に愛おしい。


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