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四郎の企み
【レイプ 官能小説】

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いたずら マ〇コ-2

残らず恥垢を舐め取りながら、舌をマ〇コの上側に向かい這わせて行くと、皮を被ったクリトリスに当たった。
舌先でツンツンとこすり上げる。コリッとした感触が伝わってくる。
指先で、クリトリスを覆っている包皮を剥いてみる。
これまで包皮を剥いた事もないのだろう。かなりくっついている感触だ。
舌先で唾をつけながらゆっくりと、剥いていく。
密閉されている事もあり、一番匂いがきつい。
この様子なら彼氏はいないよな・・・。四郎の胸を安堵がよぎる。
そうこうする内に、真っ白な恥垢で覆われたクリトリスが姿を現した。
もう半ば乾きかけ、球状の白い物体にヒビ割れが入ったみたいに見える。
四郎は愛おしむ様に、鼻を近づけスースーと嗅いだ。
言ってみれば、四郎が初めてペニスを剥いた時に付いていたカスの匂いだ。
「ふー・・・」
四郎は大きく息をすると、爪でその付着物を軽くこすりはじめた。
こする度に粉状になった恥垢が舞う。
やがて四郎は爪を立てると、ヒビ割れから剥がしてみる。
ペリっとした感触と共に、恥垢の塊が綺麗に剥がれた。
下からクリトリスのピンク色が顔を出す。
四郎は薄い恥垢の塊を、横の机の上にそっと載せた。
愛おしい天使のモノだ。
四郎は剥がせそうな塊を全て剥がすと、初めて姿を見せたであろうピンクの突起にしゃぶりついた。
舌先でレロレロとこすると、残っている恥垢がポロポロと舌にこびり付いてくる。
それを口内で溶かしながら、、夢中で舐めた。
より一層きつい匂いが鼻に抜けるが、包皮の根元にまで舌を潜らせ、舌先でこする。
最初に比べ、充血して大きくなったクリトリスも舌先で周りをなぞり、転がし、吸う。
ひとしきり舐め終え見てみると、本来のテカテカ、いやピカピカと言ってもいい外見のクリトリスがそこにあった。
表面にはシワ一つ無く、まさにピンクの真珠である。
四郎は自分の仕事に満足し、さらに吸い付くようにクリトリスを舐める。
「・・・う・・うー・・ん・・」
ずっと気絶していた美咲が初めて刺激に反応し始めた。


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