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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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ザーメン遊戯-7

 「おい!まだ見てねーだろうなぁ!」
ドアが開くなりなだれ込んで来た梨田。
 「見てねーよ!早く見ようぜ!」
早速録画機をつけ再生する。まずは奈緒のデスクの下に仕込んだ隠しカメラの映像だ。暫く早送りする。
 「来た!!」
出社してデスクに座る奈緒の下半身が映る。正直スカートに隠れて膝下しか映らなかったが、それでも興奮する。
 しかし時折足が開き内腿が映る。静止して画面を見て興奮する。
 「奈緒さんの太股、たまんねー!」
3人が望む映像だった。奥は暗くて見えないが、その方が逆にそそられる。そのまま見続けると足を組む場面やスカートを直す場面がちょくちょく出てきた。
 「あとでキャプチャーしようぜ。」
3人とも勃起しながら次は更衣室の映像を見る。隠しカメラは奈緒のロッカーの中に仕込まれている。下から上を映すアングルだ。
 「来た!」
出社して制服に着替えるところだ。しかしズボンの上からスカートを履き、それから脱ぐ為に期待したものは得られなかった。シャツは家から着てくるようで期待外れの映像に肩を落とす。
 「もうロッカーはないな。じゃ、次!」
次はいよいよトイレ盗撮映像だ。これこそ待ちに待ったものだ。固唾を飲んで再生を始めた。興奮を抑えきれない。鼻息が荒くなる。早送りしていると映像に変化が起きた。
 「来た来た来た!!」
誰かが入って来た。
 「誰だこれは!!」
顔が映らない為、誰だか分からない。便器を跨ぎ、映らない部分でゴソゴソとスカートを捲っている様子が胸の高鳴りを加速させる。すると膝までパンティが下げられた。
 「ピンクのパンティじゃん!誰だよ!?」
すると腰を沈ませた様子が映る。そして性器がバッチリと映っていた。
 「す、すげー!映りいいじゃねーかよ、これ!」
鮮明に映し出される性器に興奮する。
 「毛深いな、こいつ!」
 「すげーな!剛毛だ!ビラビラ周りまで茂ってるよ!」
身を乗り出して見ているととうとう放尿が始まった。
 「すげー!興奮するぜ!!」
マジマジと放尿を見るのは初めてだ。異常に興奮する。
 やがて放尿が終わりトイレットペーパーで拭き立ち上がった。すると香川がピンと来た。
 「靴…、これ朝倉みなみだよ!間違いねー!」
見覚えのある靴下だった。
 「マジかよ!!あんな可愛いのにオマンコ毛むくじゃらかよ!」
 「そっかぁ、これが朝倉みなみのオマンコか…。」
知られざる秘密を知ったようで何となく優越感を感じた。
 「まさかオマンコとかオシッコシーンとか見られてるとは思わないだろうなぁ…くくく!」
かなり期待が持てた。しかし便器は6個ある。みんなここに入るとは限らない。後から石田京子と松田尚美が入って来て終わった。
 「確率悪いな。次から全部のカメラをトイレに回すか。早く奈緒さんのオマンコ見たいからな!」
意見は一致した。しかし尚美のは知っていたが、京子とみなみの性器を拝めただけでも大満足であった。その2日後、とうとう奈緒のお宝映像に出会う事になる。


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