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人妻の匂い〜男を狂わす淫香〜
【熟女/人妻 官能小説】

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ザーメン遊戯-4

 後日、仕事が終わった後に梨田の部屋に香川と向井が集まった。
 「いいの撮れたか?」
3人は密かに奈緒を盗撮し合っていた。盗撮と言っても奈緒の普段の姿を写真に収めているだけではあったが、奈緒の写真を手元に置ければ色々と使える。
 「なかなか難しいなぁ。」
仕事中に撮影した画像はなかなか接近できずに奈緒が小さくしか写らない。それでも十分だ。
 「通勤中のなら、ほら。」
香川が見せた写真は物陰から通勤中の奈緒のアップが写っていた。
 「いい!これナイス!」
沸き立つ3人だが、香川はさらに得意げに写真を見せた。
 「顔は写ってないけど、これよくね??」
その写真を見た2人の表情が一変する。
 「これ、最高じゃんかよ!!」
大興奮した写真、それは制服姿で階段を登る奈緒を下からローアングルで撮影したものだった。パンティまては写っていないが、逆に影で暗くなっている部分にロマンを感じる。それに奈緒の裏腿に何とも言えない色気を感じる。
 「いい仕事したな、香川!」
 「サンキュー!」
ハイタッチして健闘を称えた。すると満を持して梨田がみんなに報告する。
 「こういう奈緒さんの姿をたくさんみたいよな。俺達の夢を叶えるものがようやく来たぜ!」
梨田は以前みんなで吟味して注文した盗撮グッズを披露した。
 「す、すげー!!」
目を丸くして喜ぶ2人。
 「ピンホールカメラ2個、受信録画機4台、そして小型カメラ。ピンホールカメラは女子トイレと奈緒さんの机の下に設置するぜ?小型カメラは奈緒さん接写用だ。早速明日設置しようぜ!」
 「ああ!でもどうしてピンホールカメラ2個に対して録画機4台なんだ?」
 「1日録画したのを持ち帰って中身確認したら、中身出した後にまた設置しなきゃならないだろ?だったら撤収するときに交換した方が効率的だろ?朝早く来て設置するのはなかなか大変だからな。」
 「そっか!さすが!」
奈緒に対する性欲がここまで貪欲なのは、やはり奈緒から発するフェロモンに頭をやられてしまったからに違いない。3人は早速次の日のみんな帰ってからの時間に盗撮機材を設置した。
 「あしたからワンランク上のお楽しみが待ってるぜ?」
 「ヒヒヒ!」
興奮を抑えきれない3人は当然更衣室荒らしをし、女子行員がそれぞれ愛用しているマグカップやコップの中に射精した。目立たない程度に軽く拭き、明日そのカップで精子入りドリンクを飲む川来らの姿を妄想してニヤニヤと笑う3人だった。


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