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噂をすれば恋
【女性向け 官能小説】

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ブラウスとスカートを脱がされて下着姿になる。

「ねぇ」

ブラの上から胸を触られてきゅーっとなる。
耳元で笑いながら言う声は
私の五感を刺激する。

「この下着。俺のため?」

あ。下着の事忘れてた。

あんなに、一日中この下着の事を考えていたのに
雅哉にあって下着の事を忘れた。

「んぁ」

薄いレースの上から乳首を見つけられて
親指でこすられる。

「この下着、夏は着けるなよ」
「んはぁ・・・ぁぁ。なん・・・でぇ?」

言葉が乱れる。

「このレース、すごく薄いから。
乳首が目立つ」

そう言って両手で両方の乳首をレースごとつまんだ。
人差し指と親指でつねられれば
その刺激に、レースの柔らかい刺激も重なって
何とも言えない感覚になる。

「ほら。この下着。エロイだろ?」




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